『自転車乗るお』

『自転車乗るお』
google play 無料アプリ FlipaClip で使用したひとコマ『自転車乗るお』から

Translate

2015年12月7日月曜日

2015 12/6 Rayons with Predawn Live.

Predawn は小ちゃな女の子だった。

2015 12/6 Rayons with Predawn Live. 
鴨江アートセンター 301号室

12/6 Rayons with Predawn のライブに行ってきた。

Predawn は、アコースティック・ミュージックをYouTube で聴いているうちに、表示されるようになり、見て、聴いて、ファンになった。

なぜ、英語で歌っているかわからないが、洋楽感を感じた。

アコースティック。

アコースティック感のある音楽に、惹かれる。

Predawn をはじめ、日本にも、私のアコースティック感を刺激してくれるアーテイストは、多い。

YouTube で、Tokyo Acoustic Session や Nui.| Hostel & Bar Lounge というチャンネルが私のアコースティック感を刺激してくれるチャンネルだったりする。

そのチャンネルにたどり着く前は、アコースティック感で言えば、Lisa Hannigan をよく聴いていたし、最近では、カネコアヤノってすごいな、と思っている。



Predawn は、見て、理解が深まった。

演奏時間が短かったのが残念だった。


何 年後かに、どうなったのか、また見てみたいとか思った。

Rayonsさんというのは、Predawn と一緒に浜松でライブをするというので、YouTube 検索してはじめて聴いた。

この方もインデーズで活動されているのだろうか?

浜松のインデーズレコード、CDを扱っている sonerecords でCDが販売されているようだ。


現代音楽のことはよくわからない。

現代音楽がどういうものか、できればもっといろいろと聴いてみたい。



アンコール曲が、確か、Roberta Flack の the First Time ever I saw your face だった。

この曲は、現代音楽とどう関係するのかとか、帰り道、考えてしまった。




浜松・鴨江アートセンターで、こんなライブが見られるというのは、うれしいことだ。

来年は、行けるところなら、いろいろなひとのライブに多く足を運ぼうと考えている。

それにしても、自分の席周辺だけだろうか? 浜松以外からの方ばかりだったみたいだったな。











ライブ開始前にパチリ。









帰りに、志都呂イオンのはなまるで食事

今夜のライブは、はなまるうどんの記憶とともに、ということになる。









0 件のコメント:

コメントを投稿