『自転車乗るお』

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google play 無料アプリ FlipaClip で使用したひとコマ『自転車乗るお』から

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2026年7月20日月曜日

[カメラ] Semi First っていう蛇腹カメラをもらったんだが

 






蛇腹カメラの魅力にハマってしまったのだった。
いじって色々と調整できるのがいい。
















このカメラのおかげでジャンクな蛇腹カメラが増えてしまった

[カメラ] Semi First っていう蛇腹カメラをもらったんだが
















浜松に行くと、よく寄る店があって、そこの店主が古いものを処分したいということで、相談にも乗ってやっていたりしたのだが、蛇腹カメラをいただいてしまった。


以前にも、オリンパス・ペンをいただいているのだが、突然という感じで、もらってしまうことになった。


その店主以前の若旦那と言うか、古い店主は、当時の流行り物なんかによく食いついていたみたいで、今となっては、そういう物を持ってても、どう処分したらいいの? というものがいくつかあって、この蛇腹カメラ以外にも、超年代ものというカメラを見せられたこともあった。


で、このSemi First という蛇腹カメラだが、革のケースに入っていて、そのケースが「ツアイス、イコン」ってドイツ製の有名メーカーのものだったので、中のカメラも当然そのドイツ製だと思ってくれたのだが、調べてみると、その当時の日本製の物のようだった。












革のケースが立派。














その昔、こんな蛇腹カメラを作っていた日本の会社というのは結構あったらしくて、このカメラもそれらのうちの一つだったみたいである。



自分としては、もうカメラは増やしたくなかったし、蛇腹カメラなんて言うのはもちろん二眼レフカメラモテを出さないでおこうと決めていたし、ホルガのブローニーフィルムを使うのは魅力があって、使ってみたいと思っていたものの、フィルムも現像代も高く付きそうだし、ということで使わない、ということに決めていたのだった。



が、そんなことはお構いなしで、くれる、ということで、せっかくのことなのでいただくことにした。












サビを落として、金属剥き出しなルックスもいいかも知れない。
戦時中のものっぽい見かけである。












非常にボロいので、売りに行っても、二束三文だろうなあ、と思えた。



まあ、磨いたりすると、見かけはよくなるかなあ? んなんてことを思いつつも、蛇腹機構を開いてみたりすると、シャッタースイッチが壊れていると言うか、イカれてしまっていた。


しかし、シャッタ−ボタンを切らなくても、レバーを下ろせばシャッターは切れるし、レリーズを付けてシャッターを切る方法もあるので、使えないことはなさそうなので、使ってみようかなあ、という気持ちになってきた。











ちょうどこのスペースを埋めるのによさそうな
アンパンマンのシールがあったので
貼ったら、おこちゃま向けカメラみたいな感じになってしまった。
















どこかの学習雑誌の付録みたいな感じになってしまったし、かえってボロさが強調されたみたいな見かけになってしまったが、アンパンマンのシールなんか貼って、まあ、これでいいんじゃないだろうか? というものになった。



使うフィルムはブローニーフィルムってものなので、そう言えば、あそこのハードオフにホルガが550円であったなあ、とか他のハードオフで1100円のジャンクな蛇腹カメラを見つけて安かったので買ってしまったり、まだ他にも2200円でジャンクな蛇腹カメラを買ったりした。



これ一台だと蛇腹カメラのつくりとかわからないだろう、とも思えたのだった。



カメラが増えてしまった。



しかし、これも良い機会かもしれないので、中判フィルムを使ってみようという気持ちになっている。











裏側です。
オレンジのシールを貼っておいた。














フィルム代金は、35ミリよりもちょっと高い。


現像料金も、35ミリよりもちょっと高い。


べらぼうに高いのではないことが、この間、カメラのキタムラに出しに行って判明した。










現像できたら、このブログで、どんな感じに撮れるものなのか、発表したいと思っています。


























2026年7月15日水曜日

[カメラ] そのホルガ、シャッターのキレを直してみた

 





これはホルガ120FNじゃなくて、ホルガ135BCという機種のシャッター可動部。
ホルガ120FNと違うが、ホルガ120FNは、この写真で見るところの、
くるんと針金が回っているところに押さえが付いていて、そこに油を差した。
ホルガ120FNは、すぐまたフィルムを装填したので、
ホルガ135BCで解説しました。
それにしても、簡単なつくりである。















回転軸と言うか可動部をまとめている箇所に油を差したのだった

[カメラ] そのホルガ、シャッタ−のキレを直してみた

















前回の記事で、ホルガ120FNのシャッターがうまく可動しなかったということを書いた。


これはいかん。


ホルガのブローニーフィルムを使う機種って、こういうものなのか? いい加減さに定評があるホルガにしてもひどすぎる、と思ったのだが、フィルムを抜いたあと,よーく観察しているうちに、これは、シャッターを押すと動くところが引っかかっていて、シャッターが切れないのではないか? という考えにたどり着いた。


プラスチック製のバカチョンコンパクトカメラで、フィルムを巻く所を巻かないと、シャッターが切れるようにならないというタイプのものがある。


このホルガもそうなのか? と思ったが、全然そんことはなくて、シャッターは切りたいときに押すと、いつでもきれるタイプのシャッターなのだった。


それで切れない、動きが悪い、ってことなら、ちょこっと油を差してみようということになった。







ほんとに数滴である。





それで、余分なところを綿棒で拭き取って完了で動かしてみたら、イケるようになった。




いいね !




イケるね !




である。





問題は解消されたので、またしてもヨドバシカメラで買ってあったブローニーフィルムを装填して、撮りに出かけたのだった。



ブローニーフィルムの使い方もわかった。



ホルガ120FNのほか、この数週間で、ブローニーフィルムで撮る蛇腹カメラが3台になった。



どれもジャンク品だが、それでもこの先撮影していこうと思っています。











これがホルが135BC.
リサイクルショップで10年くらい前に500円だったかで購入したもの。
このカメラもまた使ってみたい。

























2026年7月14日火曜日

[カメラ] そのホルガ120FN(中古)はひどかった

 






ホルガにフィルムを入れて、送っているところ。
この赤い小窓に、そのうち1という数字が現れる。
それがでたら1枚目が撮れるらしい。
この黒い点みたいなのがその1だと思ったのだが、
1はまだ先にあった。
何がなんだかで、ドキドキの使い始めだった。



















ひどいのには理由があったが、まだそれがわからなかった

[カメラ] そのホルガ120FN(中古)はひどかった

















前回の記事で、ハードオフでホルガ120FNを買ってきた、ということを書いた。


じゃあ、早速撮ってみたいじゃないの。


ということで、ヨドバシカメラで白黒のブローニーフィルム、kentomere400ってのを試しに一本買ってみた。












ブローニーフィルムは一本1330円だった。
これで12枚しか撮れない。
すげー高いのだが、この訳わからない値段がクセになるんだと思う。













一本買うだけでも無料配達してくれるってすごいのだが、ついでに35ミリフイルム(これもkentmere、iso200の36枚撮り)も購入しておいた。


後で調べてわかったのだが、ブローニーフィルムのカラーのだと、値段は白黒の倍くらいになる。


ネットで、ブローニーフィルムの現像など安くやってくれるところを知ったのだが、それはカラーフィルムの場合みたいなので、白黒で撮って、カメラのキタムラで現像してもらうことにした。















紙の箱から出したところ。
お菓子みたいである。


















さらに剥くと出てきました。
これがブローニーフィルムってやつ。

















で、天気もいいし、フィルムを装填して、外に行ってみようか? と出たのだが、マジか !? って思うくらいシャッターが切れなかった。


何度かカシャカシャやっていると、切れたかも、って感じになるのだった。


これはいかん、フイルム一本損した、と思いはしたのだが、裏ぶたを開けて取り出すこともできないので、さっと一本撮り終えることにした。


撮り終えた、と言っても、撮れたのかどうなのかちっともわからない。


それでも現像に出してみよう、とカメラのキタムラに持っていった。


現像が時間がかかるのは35ミリの白黒フィルムと変わらないみたいで、現像代金は、35ミリのより数百円くらい高いだけだった。


う〜ん。


これならブローニーフイルム使っていけるかなあ? という感じの金額である。














ホルガのシャッターが切れない、何度か押してると切れることがある、なんてことを言うホルガの動画とかなかった。


これは、この中古の個体だけの症状のようだった。


使う前にもっとチェックすればよかったのだが、フィルムを入れて、回して、そうするとシャッターが切れる作りになっているのかなあ? とシャッター不具合に関しては、フィルムを入れてみないとわからないだろう、と判断していたのだが、ちがった。










カメラのキタムラにフィルムを出したあと、どういうことだろう? と見ていたらその原因がわかった。


それを次回の記事で書こうと思います。


それにしても、早まったなあ。


























2026年7月8日水曜日

[カメラ] ホルガ120FN買っちゃった






これである。
HOLGA120FN.
ジャンク品の箱の中にあったが、完動品である。
フィルムの撮れるサイズを切り替えられるのだが、
切り替えても、サイズを決めるプレートと言うか
マスクは一つしかない。
これでいいんだろうか?
まあ、いいけど(笑)。

 












いつかはホルガだよね

[カメラ] ホルガ120FN買っちゃった












ついハードオフに寄ってしまい、ついホルガ120FNを買ってしまった。



中盤ブローニーフィルムというのを使うカメラである。



ホルガというのにいろいろな機種があるが、最もホルガらしいホルガ写真が撮れるのはこれらの中盤機種だと思う。



ホルガという「魂を持ったカメラ」なんて魅力的なコピー文がついて売られていたのはこれら中判カメラである。




その頃販売されていたデジカメのいいものなんかより遥かに安くて、味がある写真が撮れるとは、なんてリーズナブル、なんてアーティスティックなカメラなんだ ! ほしい、と思ったが、中盤のブローニーフィルムって見たことないし、多分お値段高めで、調子に乗って現像やプリントしてると、そのうち家が立つくらい金額になるのではないか? ということがあって、敬遠していたのだった。




だが、つい数日前、浜松の某商店街店主のところに遊びに行ったら、蛇腹なカメラをくれるというのでもらってきて、それも中盤フィルムを使うカメラなのだが、そのフィルムの使い方がわからないので、情報が多いホルガでそのフィルムを使って慣れてみるか、と思ってハードオフに買いに行ったのだった。











今も新品が買えるみたいだが、
7000円ほどの値段だったりする。
550円で買えてよかった、と思いたい。
外食一回分と思えばいいだろう。

















そこのハードオフで500円(税込み550円)で売られていたのをチェックしてあったのだった。


うーん。


蛇腹カメラもそんなことを思ったことがあるが、いつかは中盤ホルガだなあ、という思いが胸の中にずっとあったので、買って、なんだかやり遂げた感がある。


しかし、このいつかは〜というのはその昔トヨタクラウン買っちゃえるかなあ? という経済的な成功というか、地道にためたお金を使って〜 、というどちらかと言えばかなり前向きな文句だったのだが、このいつかはホルガ中盤、みたいなことになると、なんだか金食い虫のヤバいものに手を出すようになっちゃったなあ、みたいなニュアンスになると思う。


カメラで言うなら、いつかはニコンデジイ新品で、とかいうことになるのではないだろうか?



そして、550円だったせいか、そういうものなのかわからないが、中で写すフィルムのサイズを決めるプレートと言うかマスクがあるのだが、それが一つしかなかった。



これでいいのだろうか? という気がする。



そしてまた、現像代が掛かりそうなので、この2026年中に撮るかどうかはまだわからない。



なにせミラーレスのニコン1V1を3台、フィルムカメラのオリンパスOM-1を3台と他にも多数カメラを持っているので、すぐに使わない感じがある。



なにせ、そのフィルムで撮ると、プリントまですると、一枚500円くらいになるのではないだろうか?


なので、何を撮るのか? から考えて、一枚一枚時間を掛けて撮っていくしかないと思っているのである。



どうなることやら。


























2026年7月5日日曜日

[釣り] 表鷲津湖岸公園に駐車場ができた

 





20台分の駐車場ができました。


















公園っぽくなった

[釣り] 表鷲津湖岸公園に駐車場ができた


















普段はウオーキングや犬の散歩、浜名湖を眺めたりしてぼーっとしてたりする人たちの憩いの場なのだが、秋になると、ハゼ釣りの人達で賑わう表鷲津湖岸公園。



ここが公園として認知されるようになってから長いと思うのだが、クルマで行くにはどこに止めたらいいんだろう? という疑問があったと思う。



老人ホームの横のところに整備されてないガタガタ道の公園入口に続く細長いスペースに、公園を利用する人で、そこに駐めていた人たちはいた。



そんなクルマを見かけると、ここに自由に駐めておいていいんだろうか? という疑問さえ怒っていたのだが、ついにここに駐車場ができた。












この写真は3月下旬に通りすがりに撮影。
市としてはやっとるら感出してた、ってことでしょう。























             











これだけ看板を立てておけば誤解はないって感じである。















2025年のいつから始まったか知らないが、確か2025年から工事をしていたように記憶している。



で、できたのが2026年の3月31日だったみたいである。







ここのガタガタ道では、自転車で入って行こうとしても、パンクしやしないかというテキトーなコンクリートの道の凸凹があったりして、ここはどうするんだろう? と長いこと思っていた。
















歩道もキレイにできました。















しかし今回の工事で、長方形の面が整備され、駐車場だけでなく、歩道もできた。




ホント綺麗に整備されてよかったよかったである。




公園の機能としては、トイレも欲しいところだが、そこまで作ってしまうと、ずっとここにいる人達もでてくるってことを懸念してか、そこまでつくらないってことなんじゃないのかなあ? と思う。




まあ、少し離れているが、公園のむこうにはイオンタウンってものがあるので、そちらのを利用すればいいと思う。




駐車場は20台駐車可ということになった。



それだけで足りるのかなあ? と思ったが、ここで秋に釣りをする人たちの数も多く見えるが、クルマの台数なら、それで足りるっぽい気がする。



今これを書いているのは7月はじめだが、ここではまだ釣れないと思う。



魚の姿を目にすることがあるかも知れないが、そういう魚を釣るのは簡単じゃないようだ。



秋だよね、ここで釣れるようになるのは。



多分、8月に入るといいのかなあ?  ってことは思います。












ぽつんと東屋があります。



























2026年6月6日土曜日

[カメラ]ギズモン Wtulensピンボケ問題、メーカーに問い合わせて解決

 





Nikon1純正レンズ
Nikkor 18.5mm f/1.8 単焦点
撮って出し画像。
デジタルで、シャープな画像。















新しく届いたWtulens
撮って出し画像。
上のと比べると、写りがゆるい感じだが、
ボケずに写ってる感はある。
昔のバカチョンフィルムカメラで撮ったみたいな感じがある。



















確かなレンズを送ってもらったのだった

[カメラ] ギズモン Wtulens ピンボケ問題、メーカーに問い合わせて解決

















ギズモンというレンズメーカーの写ルンですレンズ Wtulens (Cマウント、2枚貼り合わせた広角のほう)をアマゾンで購入して、使ってみたら、おー、ピンボケ、ということで、これはどういうこと? ということでなんとかしないとなあ、ということになった。



ということで、こんなにピンボケでいいのか? こういうものなのか? ということをメーカーにメールしてみた。



こういうことをする場合、こいつはうちらにいちゃもんをつけてどうかしようとする気じゃないだろうなあ、という風に取られる可能性があるので〜返信の言葉遣いにちょこっとこっちの落ち度があって責めてんじゃないか? みたいなニュアンスがあって、それも困ったものだなあ、こっちだって忙しいんだぞ、ということなど思いながらメールのやり取りをして、向こうが大丈夫点検済みというレンズを送ってくれることになった。







こういうことは、ネットショッピングをしていて、アマゾン出品者の中華メーカーなんかとすることがあったのだが、ここは、メーカーで、強い立場なんだぞ、みたいなことがチラついて感じられて、やりにくかった。







以前、もうずいぶん昔のことだが、某大手家電ショップKなんとかデンキで買ったニコンのコンパクトカメラが充電できなかったので、新しいものと換えてもらおうとして言いに行ったら、なんか態度が悪い店員が出てきて、こちらが難癖つけてるみたいに威圧的に言ってきたのだが、結局そのカメラが悪いことが証明されて、新しいカメラをもらってきたことがあった。


こういう人はなんだろうなあ? 



店長を呼べばよかったなあ、なんてあとでしばらく思っていた。



その後、その某Kなんとかデンキに行く機会は減ったが、行くと、その店員の姿を見ることはなくて、やはり他にもなにか問題を起こしてたのかなあ? なんてことを思った。



ついでに書いておくと、大型の家電店の店員になんだか態度が悪いと言うか、サービス業向きじゃない人というのに、ほかの店でも出くわすことがある。とにかく求人出して採用してた時期というのがあるんじゃないだろうか? この商品について聞いてみようとすると、隠れる、逃げる店員、探してる商品についてどこにあるか聞くと見下したような態度を取る店員とか。もうあまり大型家電店に行くことはなくなっているんだけれど。








で、とにかく大丈夫だとチェック済みのレンズが送られてきたので、使ってみると、アマゾンで購入したレンズとの違いがあったことに気づいた。







まず、新しい方のが当然ながらボケ感がそれほど感じられない。


これは、写ルンですのレンズなので、大きく拡大すればびしっとシャープに写ってないだろうと思うが、フツーに写ルンですのレンズで撮ったみたいな感じになった。




次に、ボケるレンズのほうが、同じ位置から撮っても大きく写ってしまうということがあった。


この大きく写る分、ボケてるんじゃないか? と思う。



そして3点目としては、ボケレンズは切ってあるネジ部(アダプターに取り付けるところ)の精度が悪くて、うまくハマってないんじゃないか? ということを思った。










この3点が新しく送られてきた、標準枠のWtulensとボケて困ったWtulensとの差、違いだった。



まあ、メーカー側としたら、こういうこともあるし、これだってダメってことは言えないからね、みたいに言い返されるかも知れない。



ホント、こういう場合、買った側がめんどくさい思いを強いられるし、説明がうまくない人、気が弱いとか、専門知識がない人なんかは、場合によっては泣き寝入りってことにもなりかねないなあ、とも思う。



でもまあ、まともな Wtulenns が手に入ってよかった。



もう一方の Utulens も買おうかなあ、って思っていたが,その気はなくなった。



別のCマウントのレンズを Nikon1v1 用に買おうかなあ、って思ってます。














NIkon1純正レンズの画像
レタッチなしの撮って出し。










Wtulens 撮って出し画像。











NIkon1純正レンズ撮って出し画像。










Wtulens 撮って出し画像。
まともなレンズならこれは問題ありだが、
こういう写りがWtulensだろう。




















2026年5月31日日曜日

[カメラ] Light Meter ってスマホアプリで撮った作例

 





手っ取り早く、いい写真っぽいのが撮れちゃいますね。



















白黒で撮るだけで雰囲気出るかも

[カメラ] Light Meter ってスマホアプリで撮った作例


















この間このブログに書いたスマホアプリ Light Meter ってアプリで撮ってきた作例を載せます。



2026 5/30 例によって歯科医に行くことがあって、浜松街中で撮ってきたものです。



まだよく使い方がわかっていないことが多くて、戸惑いながら、一枚一枚という感じで撮ってきました。



フィルムはkentmere を選んで使ってます。



カメラを選んで撮れるアプリもあるのですが、このアプリは自分のスマホがカメラになってるってことなのか、そのことはわかりません。



それとやはり、撮った写真のサイズがスマホサイズから変えられないのか? どうなってるのかわからないので、スマホサイズの写真のまま載せておきます。



instagram にも投稿しておきましたが、こっちはスマホサイズで載せられなかったので、変なサイズになってます。












JR浜松駅前です。




























ここからが歯科医帰りに撮っていったもの。










































































電車の中ですね。
人が前にいなかったので、パシャリ。















きれいに撮れてます。















画像はどれも編集ソフトで若干いじってあります。




白黒にするだけで雰囲気はてっとり安く良くなる感じがあります。




とりあえずって、ことならスマホの子bのアプリを使って撮るのもいいかも知れないって思ってます。



やはり、ちょっと物足りないかな、ってことも感じますが。







スマホは arrows F-52E



instagram はここ : https://www.instagram.com/oharamaruno/?hl=ja



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