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ラベル 浜名湖新居海釣り公園 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2026年8月29日土曜日

[釣り] 小魚ばかりよく釣れた(浜名湖新居海釣公園 2026 8/6)

 






ヒメジって名前の魚です。
この頃ちょこちょこ釣れてました。




















水深が深くなると釣れるっぽいのか?

{釣り] 小魚ばかりよく釣れた(浜名湖新居海釣公園 2026 8/6)
















浜名湖新居海釣公園、2026年8月6日の釣行です。


時間は夕方5時頃から6時半くらいまで。


エサはアオイソメ。ちょい投げ仕掛け。T字堤1番と2番の間、岸からのちょい投げです。















T字堤1番の右端のところです。
平日で、人は少なかったです。













T字堤1番の左端ですね。


















この日は風が少しあって、水深は深め、早い流れがあって、この水深と流れで魚がよく入ってきていたのかなあ? と思えました。


水面を見ても、魚がたくさんいるって言うふうに見えませんでしたが、小魚がいつもより釣れました。このところでは、良い釣果になりました。












サイズ的にはまだ小さいハゼが釣れました。














上のよりも大きいハゼ。














手前のところで釣れた根魚。














唇がぴょーんと伸びる魚です。
















この日の釣果 : ハゼ2匹、根魚2匹、ヒイラギ1匹。



この記事を書きはじめたのが8月上旬で、今加筆しているのがもう8月も下旬という頃になってしまったので、情報としては古いのですが、この日は、この頃続けて浜名湖新居海釣公園に言っていたときの中では、サイズ的に小さいものばかりでしたが、よく釣れました。



サイズが小さいので、すべてリリースして帰りました。



























2026年7月31日金曜日

[釣り] ここで海の魚が釣れるとやっぱ楽しい(2026 7/29)













なかなかの良いサイズで、大物か?
とか思って引いていた。
ヒトデ君です。

 















海の魚と久々対面

[釣り] ここで海の魚が釣れるとやっぱ楽しい(2026 7/29)



















2026年7月29日の釣行、釣り場はいつもの浜名湖新居海釣公園です。


この日も、学生さん的には夏休みに入っていても、釣り人はさほど多くなくて、釣りたかったT字堤1番と2番の間もがら空きで、のんきに釣りを楽しむことができました。















T字堤1番方面を見てパシャリ。
1番と2番の間、
岸からのちょい投げで釣りました。


















この日まずは、引いてみたら、お、何かかかってるぞ、って見てみたら、ヒトデでした。


猫の手も借りたいなんて言ってる人にヒトデどうスか? って聞いても、これはいらないでしょう。


ヒトデはなかなかいいサイズで、針が引っかかったんだろうな、と、思われるところに掛かっていて、どうすんのこれ? と使い道がわからないのでリリースしておきました。


食べれるのかなあ?















こういうのが釣れてくれないと浜名湖新居海釣公園に来た
よろこびが感じられん、とか思うのだった。















そして次は、これこれこれ、っと海釣りに来たっぽい感じでヘダイ? が釣れました。


この日の狙いのT字堤1版音2番の間の選択成功ってことで、うれしかったのですが、この跡が続きません。















T字堤2番の様子。
空いてます。

















フグが確か掛かって、引き上げる途中で外れたことを覚えていますが、特に強いあたりもなく、ときは流れていきました。
















小さいマゴチが釣れました。
流石にリリース。













このマゴチも大きくないけど、
最初のより大きい。
持って帰っておかずになったのでした。
















そして、もう帰ろうかと考えていると、マゴチの小さいのがかかり、その後、今度は持って帰ろうという気になったサイズのマゴチを釣り上げることになりました。



その頃がちょうど今どきの夕マズメってことだったんでしょうか?



海釣り公園なので、ハゼばかりじゃなく、海の魚が釣れてよかった、ということで帰りました。






水の深さもこの日はいい感じで、浅いよりも深いほうが釣れるな、ここは、とか言うことを考えてました。










2026 7/29

[釣果] ヒトデ, ヘダイ、マゴチX2
























2026年7月29日水曜日

[釣り] ヒメジって魚が釣れた(2026 7/27)

 






この日釣れた一匹。
ヒメジくんです。
小さいのでリリースしました。



















ハゼだと思ったらヒメジって魚だった

[釣り] ヒメジって魚が釣れた('2026 7/27)














2026年、7月に入って少ししてから、よく釣りに行っている。



夕方1時間くらいの釣行なのだが、それでも続けていると、釣りの勘が付いてくる感じ。




釣りに行った日の、その順番でブログを書いていったりしたいのだが、あれもこれもという感じで頭の中に色々あったり時間がなかったりして、うまくそれができそうにないので、書けるところとか書きたいところから投稿していこうと考えています。




時系列がばらばらになると思うので、書いてある日付を確認していただければと願います。
















この左手が新居海水浴場。
このところ、このあたりでよくハゼの小さいのが釣れます。
釣れても小さいので、やはり海の魚を釣りたいなあ、
ってことを思ったりします。
釣れないよりいいんだけれど。















ということで今回書くのは2026 7/27の釣行。



場所は浜名湖新居海釣公園。



夕方5時すぎくらいから一時間ほどの釣行でした。



海釣り公園の新居海水浴場寄りのところで釣りました。



このあたりはハゼの小さいのがこのところ釣れていて、この日もそれを狙って釣りを始めたのですが、すぐ前にハゼがいるなあ、なんて見つけてそこにアオイソメを付けた針を落として狙いました。



ハゼがいるっぽいのは見てわかるのですが、そのハゼが小さくて、針に口が合わないというか、つつきに来てるのが見て取れます。



それでもそんなことを続けているうちに、今日もハゼが釣れた、と思ったのですが、魚を見ると体に赤い斑点があって、これはハゼじゃないとわかりました。



あとでネットで調べてみたら、この魚は「ヒメジ」という名前だろうということになりました。



ボウズかなあ? と思っていたのですが、釣れてよかったです。











平日の浜名湖新居海釣公園は空いてました。
それでも桟橋のところを海水浴場から戻ってくる人の数は多いし、
学生っぽい海水浴帰りのグループが
釣り場のところに溜まって、飛び込んだりしてるのがいて、
困った感じがありました。
























2026年2月27日金曜日

[カメラ] 期限切れフィルムで撮った作例 (ミノルタ SRTsuper)

 





お、これはなかなかいい感じ、って思いました。















期限切れフィルムで、おもしろくなる場合もある

[カメラ] 期限切れフィルムで撮った作例(ミノルタ SRTsuper)















ヤフオクとヤフー・フリマで期限切れフィルムを買ったりしているのだが、今回紹介するのは、多分もう10年以上前だと思われるが、カメラに入れたままになっていたフィルムの作例。




カメラは ミノルタ SRTsuper という古い機械式一眼レフ。


入っていたフィルムは、kodak asa100 24枚撮りのカラーフィルム。


ついでに書いておくと、レンズはミノルタ ROKKOR-PF1:1.7 f=55ミリ。





残り、あと4枚って感じで、ずっと押し入れに入れっぱなしになってました。




ミノルタの機会式カメラは中古で安かったので、他にも持っていて、使い勝手の印象として、悪くないんだけれど、ニコンFとかと比べると、つくりが安っぽくて壊れそう、みたいなことを思ってました。



実際、シャッター幕が壊れて戻らなくなったミノルタの機会式カメラがまだ2台、部品撮りで使えるかなあ? と思ってこれまた押し入れの中に入ってます。



それでも写りはそんなに悪くないって感じで使ってました。




で、フイルムを入れたのが、もう10年以上前だしなあ、って思って、まだ何枚か撮れそうだったので、浜名湖新居海釣り公園に持っていって、撮り終えてきました。




それがこの記事で紹介する3枚の写真です。











どうよ?  この色。
今どきのカメラとフィルムじゃこうはならないでしょ(笑)。
ミノルタsrTsuperまた使いたい。














色の出方が変じゃない?
それがおもしろく感じるんだけれど。
















3枚とも、レタッチで色味などいじってありますが、トイカメラで撮ったみたいな感じになりました、



これは、一般的にはダメな写真の例になりそうですが、、個人的にはオーケーで、この感じに写るカメラを探すほうが大変ってことを思います。



ミノルタの機械式カメラの感じもいいのでしょうけれど、このカメラで使う期限切れフィルム(カラー)もいいかも、って思えました。








期限切れフィルムもそんなに安くなくて、フィルムカメラを使っていくランニングコストはきびしいなあ、と感じるものの、また期限切れフィルムのカラーをミノルタsrTsuperで使ってみたいと思っています。
























2026年1月8日木曜日

「今切の丘」登ったら絶景だった(浜名湖新居海釣り公園 1/1)

 






遠く、伊良湖岬方面を見て。




















満足感が味わえる

「今切の丘」登ったら絶景だった(浜名湖新居海釣り公園 1/1)

















2026年元旦は写真を撮りに出かけた。


年末から自分の中ではフィルムカメラブームで、押し入れの中でフィルムを入れて取ってる最中だったまま10年ほど経っていたミノルタの機械式カメラと年末にヤフーフリマというサイトで購入したゴールデンハーフというトイカメラを持って浜名湖新居海釣り公園に行ってみた。


釣りをしている人たちは結構いたが、自分が見たところ、思うところ、このT字堤1番、2番辺りでは釣れないんじゃないかという気がした。


しばらく見ていても、やはり釣れてなかったと思う。








写真撮影の場所として、「今切の丘」という津波対策でできた小山みたいなところを選んだ。



以前、完成前にここを目当てに来たことがあったが、そのときはまだ完成していなくて、今回初めて登るのだった。













まずは階段を使ってある程度の高さまで登って、あとはスロープがついていたので、ぐるっとそちらを登っていった。



写真は、持っていたフィルムカメラでたくさん撮って、スマホで撮って見せられる枚数は少ないのだが、絶景で、撮影スポットにもなるなあ、という感想だった。













今切先端が見える。















ちょっとした名所になるっぽい感じだった。



家族で海釣り公園に来て、釣らないママとか、釣りを早く切り上げて、この丘を登るのもいいだろうなあ、と思えた。



初日の出をここに登って見た人たちもいたのかも知れない。



上から見るとこうなってたのか、とか思えて、登った満足感が味わえる丘だった。












海釣り公園から弁天島海浜公園側を見て。


























2026年1月2日金曜日

[釣り] 釣り納めか? (浜名湖新居海釣り公園 12/27)

 







冬休み突入で、人は意外といました。





















魚見かけないし

[釣り] 釣り納めか? (浜名湖新居海釣り公園 12/27)




















もはや2026年あけおめモードに入っているのだが、2025年12月27日に浜名湖新居海釣り公園に行ってきた。



結果ボウズ。



アタリなんてないし、魚の姿を小魚さえ見かけることはなかった。



結果こうなるだろう、と行く前から予感できていたが、もしかすると、フグでもいいから、という期待で餌を買って行ってきたのだった。



さすがに仕事納め、冬休みってことで、それなりの数の人の姿があったが、釣れてない空気感が見て取れた。










エサは、サービスでいつもよりたくさんにしときました、なんて言われて買ってきたのだが、これではちっとも減らないし、この時点では、まだ今年もう一度くらい釣りに来るんじゃないか? と思っていたのだが、行かなかったので、困ったもんだい、ということになってしまった。






この冬は、動画編集とか、写真撮影とかしてそうで、それでもたまに釣りに行くのでは? と思うが、どうだろう?





とにかく賀正。




皆様、2026年、良い年をお過ごしくださいませ。

























2025年12月19日金曜日

浜名湖新居海釣り公園から、この冬も富士山を目にできた

 






黒い感じの山並みの向こうの白い突起が富士山でしょ。
カメラはfujifilm finepix JX600っていうコンパクトデジカメ。
オールドコンデジで、ボロいス。


















写真を撮るのもいいよね、ここは

浜名湖新居海釣り公園から、この冬も富士山を目にできた


















12月16日も浜名湖新居海釣り公園に行ってみた。


釣れたらいいのだが、釣れないだろう、という判断で、最近、そう言えばこのカメラにフィルム入れたままだったな、というのを押し入れで見つけて、写真を撮りつつ、釣り場の状況も探ってくる、ということで海釣り公園に行ってきた。


この日のために釣りエサを買っても、多分釣れないと思ったのだった。









カメラはオリンパス・ペンSっていうハーフサイズカメラで、カメラの裏に貼ったメモによると、2019年にフィルムを装填したままになっていて、あと10枚くらい撮れる表示になっていた。


撮ってしまおう、ということと、釣り場の状況確認、偵察である。


















これはT字堤1番かなあ?
人はいます。















釣り場の偵察ということで言うと、ここ数日天候が良くて、気温も高目で、釣り人の数もそこそこありました。


この日は、今切口に向かう曲がり角の手前までで偵察終了で、撮影も終了でした。


今切口に向かう手前のところと、今切口に向かう人の数が結構あったなあ、という印象でした。






しかし、かと言って、釣れてるなあ、という感じはまったくなく、この人たちは夜になってもやってるんだろうなあ、と思えました。






そして、カメラ撮影的には、向こうの、弁天島海浜公園の建物の間から、今年もと言うか、この冬も、富士山が見えたのが良かったです。
















いいカメラで撮れば、もう少しはっきりと写るでしょ。

















釣れなくても、富士山が見られてよかった、ってことで少しは気分が違うってことになるかも知れませんね(笑)。

























2025年12月18日木曜日

[釣り] ここでも釣ってみたい(浜名湖新居海釣り公園 12/7)

 






合う浜名湖新居海釣り公園から西に、新居海水浴場に向かって歩いていったところ。
岸に2名、向こうのコンクリートの上にも2名の釣り人の姿があった。





















釣れないときに行ったことがないところで釣ってみたい

[釣り] ここでも釣ってみたい(浜名湖新居海釣り公園 12/7)

















前回の記事でこのことも書きたかったのだが、忘れてしまったので今回書いておくことにします。


12/7 浜名湖新居海釣り公園で釣りをして帰る前に、新居海水浴場のトイレに行こう、と思ってこっちに来たら、海水浴場のところで釣りをしている人たちが見えた。


浜名湖新居海釣り公園でボウズで、こっちはどうなんだろう? と思いはしたし、以前ここで春先だったかなあ? ちょい投げをしたら,全く釣れなかった。


ユーチューブで、夏前だったかなあ? ここで大漁って感じで釣れている動画を見たことがあるが、魚が入ってくるときがあるみたいなのである。


と言って、この12月にどうなのか? と見ていて思ったのだが、こんな自分としては釣れないときに、思い切ってこれまで釣ったことがないところで釣ってみる、そこを感じてみる、ということはありだな、と思った。






また、海釣り公園T字堤1番の前の岸で釣っていると、上の写真に写っている、離れたところにあるコンクリートまでボートを使って行って、上陸してつている人達もいる。




この時期でも、やはり釣れるみたいである。



ボートを使って上陸ってことはしないのだが、これまで行ったことがなかった釣り場、気になっていた釣り場にこの時期に行って、釣れなくても、そこの感じを掴んでおくのはありだな、と思う。



やってみたい。


































2025年12月16日火曜日

[釣り] 釣果まで冬の季節 (浜名湖新居海釣り公園 12/7)

 





釣っていたのはT字堤1番の岸のところから。



















携帯用の椅子を持って行きもしたのに

{釣り] 釣果まで冬の季節(浜名湖新居海釣り公園 12/7)



















12/7日曜日、新居海水浴場の前の方のキャンプ場では犬好きの人たちが集まったワンちゃんイベントがあったとかで、そこからの流れで、数名数匹、海釣り公園内にもイベント帰りみたいな人たちの姿があった。


もはや冬。


寒くなったし、釣れねー、という空気感が海釣り公園にあるんだろうなあ、と思って午後の夕マズメ時間を狙って出かけたのだが、まさにそうで、今回も魚の「さ」の字を見ることなく、エサが減ることもなく、夕暮れが近づいてきて、終了した。







ボウズである。

















さすが日曜日、そこそこの数釣り人はいた。
















釣り人の姿は、さすが日曜日、天気も良かったので、釣れるんじゃない? みたいに思って皆が来ていたかどうなのか確かめようはないが、結構人はいた。


その人達から釣れてるみたいな感じは見られなかったが。


うーん、冬なんだなあ。


そのことを思って、これから先の時間、釣り、どうしようかなあ?なんてことを考えたりしながら帰ったのだった。


しかし、これが毎日釣りに来ていてこの結果が続くのなら、釣りをやめちゃいそうなのだが、たまに来て釣れなかったなあ、なら余裕で帰っていけそうだとかも思った。













この日もウキ釣りである。
買ってきたアオイソメはわずかに減っただけだった。
アタリもないのだった。













持ってきてみた折りたたみと言うか、
くるっとまとめられる携帯用の椅子。
小さかったので、あってもなくても変わらないなあ、
立ってたり、板の通路とかに座ればいいや、
と思う小さい椅子だった。
もっと大きい椅子を持ってきたほうがよ

かった。













それにしても、コロナ禍以前、冬も釣りに来ていたときは、フグくらい釣れてた気がするが、魚の数が減ってるのかなあ? と首を傾げないこともない。



次はいつ釣りに行くのか? が自分にとっての問題である。
























2025年12月7日日曜日

[釣り] エサ貰ったんんだけど(浜名湖新居海釣り公園 11/24)

 





3連休最終日は見事な秋晴れ。
すがすがしい。
釣れればもっと気分いい。

















魚の『さ』の字も見やしない

[釣り] エサ貰ったんだけど(浜名湖新居海釣り公園 11/24)
















この日は確か、3連休最終日で、月曜日でもあるので、浜名湖新居海釣り公園に行ってもそんなに人はいないんじゃないか? という思いから、釣りしたい気持ちはあったので出かけてみた。


と言っても、この日も連休なので、家族連れの姿が目立っていた。


と言っても、釣り場がそんなに混んでいるということはなくて、いつも釣っているT字堤1番前の岸のところから今日もウキ釣りということで釣りを始めた。













釣れてなくても、人はいる。

















で、一時間経ってもアタリもなにもなく、時間ばかり過ぎていくのであった。


このところ連日来ているんじゃないので、こういう日があっても笑っていられるが、毎日来ていてこの調子ということだと、気が滅入るだろうなあ、とか考えていると、「イソメ使ってます?」と声をかけられた。


どういう事を言っているんだろうかと瞬時に判断して、ああ、エサをくれるのか、と理解できて、「アオイソメで釣ってます」と返しつつ、ありがたくイソメをいただいた。








来る途中にいつもの釣具店で買ってきたアオイソメがたっぷり残っているのに、増えて、しかも減っていかないのである。







これがもっと釣れているときなら良かったのになあ、なんて思いながら時は過ぎて、日が暮れかかってきたので、釣行終了することにした。





見事にボウズ。




この先冬はこの調子なんだろうか? と思うと、少しがっくり。




それでもまた来るんだろうな、とかいうことを思いつつ帰りました。











帰っていく人が多い。
自分も帰るのだった。






























2025年11月25日火曜日

[釣り] メジナの群れがここにいた (浜名湖新居海釣り公園 11/14)

 






あっという間に日は暮れる。
浜名湖新居海釣り公園が暮れていく。






















夜はここに来るんだろうか?

[釣り] メジナの群れがここにいた(浜名湖新居海釣り公園 11/14)



















11/14は、前回11日にコトヒキという魚(小)が釣れたので、期待できるかも、と浜名湖新居海釣り公園に出かけた。


結果ボウズだった。


T字堤の北側を目にするいつもの岸からウキ釣りをした。


この日は確か、何度か食いつかれてるのかなあ? と思われる動きがウキに見られたが、掛かるまでは行かなかった。


時間は過ぎて、夕マズメ頃になると、立っている岸の下に入り込んでいくメジナが数匹見られた。


で、そのアタリに落としても、釣れることはなくて、移動して、T字堤にかかる橋の下の方に行ってみると、メジナの群れが岸の下で群れていたのが見えた。


が、そこに落としても、ちっともエサに食いついてもくれなかった。












ウキ釣りです。
ウキ釣りで釣れなければ、他の釣り方でもかからない気がする。


















そこに何匹もいるのだが、どこかでたらふく食べてきたのか、興味もないようだった。


結果ボウズに終わったのだが、魚はいるなあ、と言う安心感を胸にこの日は帰っていったのだった。


と、書いていますが、これを書いているのが11/25日で、先日浜名湖新居海釣り公園に行ったのですが、魚の姿は全く見ずで、どうなんだろうなあ? と思っているところです((泣)。
















暮れてしまった駐車場入口をパシャリ。































2025年11月14日金曜日

[釣り] 魚はいるぞ(浜名湖新居海釣り公園 11/11)

 






今回の釣果、コトヒキくん(小)だ。



















魚がいないなんてことはないのだ

{釣り] 魚はいるぞ(浜名湖新居海釣り公園 11/11)


















11月頭の3連休で、全く釣れないと言うことはなかったが、どうも釣れない、釣れないんじゃないか? という頭になってきていて、そうだなあ浜名湖釣れないモードに入ってきてるんだなあ、と勝手に思うし、動画を作らなくてはいけないのに他のことにも追われていて、ちっとも進んでないしなあ、と冬が近づいてくることと並行して、釣り場から気持ちは遠ざかり気味になりそうになっていた。



でも、やはり釣りに行きたい。



この先どういう感じになっていくんだろう? ということも確かめたいので、11/11は浜名湖新居海釣り公園に行ってみた。








ウキ釣りである。






今どき海でプリントした玉ウキで釣ってる人をそう見るものではない気がするが、ウキの動きを目で追うのが楽しいのと、海底より上にいる魚を狙えるのがよくて、このところハマっている。





T字堤1番の端を見据えた岸側から釣っている。





ウキ釣りの欠点はなかなか遠くまで飛ばせるのだが、遠くに飛ばすと、どこにウキがあるか見えなくなってしまうので、そんなに遠くに飛ばせないということがある。




しかし、できたら大物も釣れてくれ、と願うものの、基本小物狙いなので、遠くに飛ばす必要はないと思っている。




ちょっと向こうに投げて、プカプカと流れに任せて移動させているのが好きである。














そして、なかなかアタリはなく、これはボウズかも、と思っていたのだが、かかって、すぐに何が釣れたかわからなくて、フグか、と思ったが、『コトヒキ』という魚みたいだった。




やりー、である。




その後はアタられてるなあ、という動きを2回ほど確認したが、釣り上げるまでは行かなかった。





しかし、アタリがあるということは、魚がいるということで、この時期も希望が持てるなあ、ということになった。




釣れないのは、釣り方が悪いのでは? それか、魚がどこかでなにか食べてきたあとということになるのでは? と言うことにならないだろうか?




とにかく、釣れなくても魚はいるのである。



これから寒くなっても釣りに来よう、と思う日になった。


















見よ ! 希望の空だ。
























2025年11月13日木曜日

[釣り] 夕マズメのほんのひととき (浜名湖新居海釣り公園 11/3)

 







この日のメジナ。
味噌汁に入れました。






















チャンスはひとときだけだった

[釣り] 夕マズメのほんのひととき (浜名湖新居海釣り公園 11/3)




















11月1/2/3と3連休で、通常休日は釣りに行かないことにしているのだが、 この3日間は毎日釣りに出かけた。


前の週の平日は釣りに行かなかった反動である。


で、最終日11/3は、浜名湖新居海釣り公園に出かけた。


11/3は月曜日である。


1日2日、土曜日曜と舞阪漁港の端のところに行ったのだが、3日は、浜名湖新居海釣り公園で、世間の人も3連休と言えど、それほど月曜日まで出かけてこないだろう、ということを思って行ってみることにしたのだった。


でもまあ、それなりに人はいた感じだった。


それでも場所が取れないほどじゃなかったので、のんびりとウキ釣りをした。













しかし、全くアタリはなく、風も吹いてきていて、なかなか寒い、冷たい感じで、他にやりたいことがあれば、すぐここを離れたほうがいいだろう、と見切りをつけて良さそうな感じだった。


でもまあ、もうすぐ日が暮れるし、その時間までやっていくか、と思った頃、自分が立っている岸側に向かって、数匹の群れ~多分メジナが泳いできたのが見えた。


ということは、遠くに投げたりしなくても、岸のへんでウキを泳がせておけばメジナが釣れるかも、と思い立ってそうしてみたら、かかった。







強い引き、やはりメジナだった。






この調子でもっと釣れるのでは?  と思って掛かったのと同じところにウキを落とすことを続けた。




その後、2度ほど、同じ様に強い引きがあったのだが、かかりきらず、外れて、あたりはどんどん暗くなってきていた。




夕マズメの、ほんのひとときだけだったなあ、という感じである。




これから先の冬場はずっとこんな感じになるんだろうか?



それでもまだ魚はいるし、状況も変わるだろう。



とメジナ一匹釣れて、よかったよかった気分でポジティブになって、おー、夕焼けきれい、なんて思いながらこの日は帰ったのだった。














月が出てます。
寒い、冷たいと写真を撮る気にならないので、この日の写真は少ないス。



























2025年11月12日水曜日

[釣り]昨日はフグでもあれだけ釣れたのに (舞阪漁港の端のほう 11/2)

 






暮れていく浜名湖撮ったりして。
秋深しな舞阪漁港の夕暮れ堪能。






















連休って雰囲気の弁天島海浜公園から同じく連休雰囲気がつづく舞阪漁港だった

[釣り] 昨日はフグでもあれだけ釣れたのに(舞阪漁港の端のほう 11/2)




















この結果はブログでも書くのが辛いよなあ、という釣果の11/2だった。


この日も昨日につづいて舞阪漁港の端のプールになってるところに釣りに行った。


昨日はフグが7匹も釣れたのである。


ということは、翌日なら、フグ以外の魚も結構釣れるだろう、という期待で出かけたのだった。
















3連休中日、11/2です。






















この日も弁天島海浜公園を通って行ったのだが、3連休の中日だけあって、観光客的な人から釣り人まで多くの人の姿が見られた。


ここのプールになっているあたりも人は多くて、昨日釣った場所は人がいたので、そこから少し先に進んだ大きめの船が止まっているところで釣ることにした。


そこはいつも釣っているところからそんな離れていないし、いつものところより深いので期待したのだが、2時間ほどいて、アタリもなかった。


若干かじられてるのかなあ? という気もしたが、釣れないのだから仕方ない。




















これは移動したときに撮ったもの。
帰り道がてら、針を落としてみたのだが、ダメだった。




















今日はもうここにいてもダメなんじゃないか? ということになって、帰り道ながら移動して針を落としてみたが、やはりダメだった。


この日もウキ釣りだった。


ウキがくいくいって動くのを目にする楽しみはこの日はなく終了した。

















これが最初の場所から見えていた全景かな。
釣れないと写真に力が入ります。















夕日が綺麗で秋だなあ、秋深しってことだよなあ、とか思いながら帰っていくことになった。






















2025年10月25日土曜日

[釣り] 魚はいたがフグ一匹 ! (浜名湖新居海釣り公園 10/23)

 





いい写真が撮れるよりも釣れたほうが嬉しい。



















これからしばらくはこんな感じかも知れない

[釣り] 魚はいたがフグ一匹 ! (浜名湖新居海釣り公園 10/23)




















10/23 少しは状況は良くなってるんじゃないか? という期待を胸みこの日も浜名湖新居海釣り公園に。


で、確かに状況はこの前来たときから良くなっているようで、メジナ? かなあ、の群れが目の前を通っていくのがわかったりした。


他にもチョロチョロと現れる魚の姿もあって、確かに状況はちょっと良くなっているように見えた。


が、そういう魚は私の差し出したエサに興味なんかないみたいで、そういう魚は一匹もアタリもしてくれなかった。


T字堤1と2の間の岸側からウキ釣りとちょい投げを続けたのだが、ウキでフグが一匹釣れただけという釣果に終わった。


これは、釣れているという朝マズメの時間帯にこないといけないのか? とか考えることになった。









日が沈む時間が早くなった。



17時半前にもう暗いのである。



夕マズメの1時間ほどで釣ってやろうなんんて甘いのかも知れないし、こんな感じがこの先、冬の間も続いていくんだろうか?





















赤い玉がウキです。
手前のボロい竿(100円ショップのもの)で釣っています。















釣れないとモチベーションが下がるなあ。



また来よう。


























2025年10月22日水曜日

[釣り] メジナ一匹 ! (浜名湖新居海釣り公園 10/21)

 






本日一番の収穫。
メジナくんです。



















突然、すっかり秋到来

[釣り] メジナ一匹 !  (浜名湖新居海釣り公園 10/21)


















もう釣れるんじゃないだろうか? とまたしても勝手な期待に胸膨らませて10/21は浜名湖新居海釣り公園に。


着いて感じたのは、これまでと違って、人の少ない感じ。


曇り空で、突然気温も下がっていて、秋が来たというか冬がすぐそこかも、とさえ感じる空気感で人が少なくなったのも無理がないように思えた。













T字堤1番の前の岸からウキ釣りです。
おもりを重くすると、なかなか飛ばせることになるが、ウキが見えなくなるので、
そんなに飛ばせないし、飛ばさなくても釣れると思っているのだった。

















水面を見ると、魚の姿はなく、透き通って見えるものの、空を反射して、水も暗い感じで、釣れるのかどうか全く分からなかった。



今回もウキ釣りにした。



予定では、結構釣れるはずだったのだが、エサのアオイソメをかじられたり、取られたりすることはあってもかからずで、その原因は何? と考えてもわからず、続けていればそのうち釣れるんじゃないだろうか? という期待で時間を過ごしていた。



一度、メジナの群れ5,6匹が目の前を通過していったのを目にしたので、岸のあたりにウキを浮かせ続けていたら、一匹強烈な引きをするメジナが釣れた。








やはりウキ釣りで釣れるだろう、今回のウキ釣り作戦一応成功ということで、メジナ釣れてうれしーっ !   と帰って行ったのだった。













17:30でもう暗い。
日が落ちると長袖ってだけでは寒いくらいなので、
ウインドブレーカーとか必要になってきている。




















このところの浜名湖の釣りは、釣れなくなった感じなのだが、ここの公園に釣りに来ている人のブログを見たりすると、そこそこ釣れていて、それは朝方みたいなのだが、時間によるのかなあ? と思える。



この日、T字堤1番あたりで釣れている人は見なかったと思う。



この先も、こんな感じの浜名湖新居海釣り公園なのかも知れない。



釣り方、釣る場所などもっと考えないといけないのかなあ? と思う。



釣れないことはないだろうから。