『自転車乗るお』

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2026年7月27日月曜日

[時計] G-SHOCK の電池交換やってみた(その2)

 






2005年11月発売。
35000円(+税36750円)販売価格だったらしい。
casio GS-1000J
リポビタンDのプレゼントで当選。
今回この腕時計の電池交換をしました。




















21年前に発売されたモデルってことらしい

[時計] G-SHOCKの電池交換やってみた(その2)

















2つ目のG-SHOCKの電池交換である。


これもこの前電池交換したG-SHOCK同様リポビタンDのプレゼントでもらったものである。


タフソーラーという光にあてて充電して使うってタイプなのだが、結局充電してためておく電池の寿命が問題である。


アマゾンで、次はどんな腕時計が欲しいかなあ? なんて買う気もないのだが、物色していると、結構安くていいデザインのソーラー充電式の腕時計が販売されている。


この電池も使わないと消耗していくみたいで、以前見たときからして値段がずいぶん安くなっている物が見られたりする。


自分のこの腕時計の場合、オー、かっこいいなあ、クロノグラフ付きだ、なんてクロノグラフって何? って今も思うのだが、届いた当時はよくはめて出かけていた。


しかし、丈夫なG-SHOCKといえども、よくぶつけたし、そのソーラー電池というのは使わないでいれば長持ちするんじゃないか? と考えて、余り使うことはなく、押し入れにしまいっ放し状態で、気づいてみれば届いてから21年も経っていたことになるらしく、時計はストップしたままになっていた。





それでも、10年以上使える状態だったと思う。




また、そういうソーラー電池タイプの腕時計は、交換電池が見つかりにくいとか、交換できたとしても、作業費用が高いだの、以前のネット検索の答えで出てきていたので、電池が切れたら終了だな、とおもっていたのだが、最近のAIに聞いたら交換電池はありまっせ、ということだったので(関西弁の答えじゃなかったが)、アマゾンで探して買ってみたのだった。




また、問題はまだあって、裏ぶたを開ける専用工具が必要で、それが710円だったかということがあった。



アマゾンで3500円以上のなにかを買わないと送料負担になっってしまうので、他になにか買いたくなるまで、その専用工具を買うことが待たれるということがあった。



電池は2300円したと思う。



ほかに、そうかあ、また使えるのかあ、使えるなら、ベルトも買えたいよなあ、と純正ベルトも頼んで、それが7700円だったかした。



このときは思いもしなかったが、その電池代金+専用工具代金+純正ベルトの購入額で1万円を超えてしまうので、それなら新しい腕時計を買えばよかったじゃないか、ということに後で気がつくことになった。



大体が、今電池寿命が7年とか腕時計でするのが当たり前らしくて、それは、安いものでもそのくらい持つらしくて、その年月のあと、電池交換してまで使いたくなるような腕時計がどれだけあるか? ということになってしまうと思う。



また、他に、例えばユニクロで、おー、このシャツいいじゃん、あと3着買っておこっ、ということをして、買い足したシャツに袖を通そうとしたときに、新しくユニクロではいかしたシャツを安く売っていたりして、なんてこったい、とリサイクルショップに要らなくなったシャツを持っていったりして、いくらにもならなくて、ムッキーとなって店から帰っていく事になってしまうなんてことが今の世の中では起こっていると思われる。



腕時計なら、機械式のもので、定期的なメンテ費用がかかるものの、そこまでしてやることを考えて購入したものでないと、電池が切れるその数年後に、また使いたくなるなんて場合は少ないんじゃないかと思う。



今回電池交換したG-SHOCKは、なんとか電池交換成功 ! ってことになったが、途中投げ出したくなって、これなら安くていいので、なにか新しい腕時計をかったほうがよかった、と何度も思ったのだった。



ちなみに、最初に電池交換したG-SHOCKは一日半ほどちゃんと動いていたのだが、そのごおかしくなって、何度も電池を付けたリ外したりしているうちに、これは完全に壊れたなあ、という状態になってしまった。



そっちのG-SHOCKは電池代金も安かったし、月の満ち欠けとか知らなくてかまわんだろう、とそんな機能のことを思ったりして、もういらん、ということになった。



この2台目のG-SHOCKも、そんなに必要ということではないのだが、お金をかけてしまったため、失敗するわけには行かなくなったのだった。












710円でした。
使っても裏蓋はびくともしなくて、もっと高い専用工具を頼むべきか
考えていたところ、オイルを裏蓋ネジ部に掛けて、少し置いておいたら
簡単に周りました。

















専用工具が届いたのだが、まず、ちっとも回せなかった。


どこかの店に持っていこうかなあ、とさえ思ったのだが、念のためということで、裏蓋の周りにオイルを付けてしばらく置いておいたら、するりと回った。

















裏蓋が空いたところ。
なんだかテキトーな保護用のプロテクターで守られていたりして、
中には電子部品も入っているみたいなのだが、
見た目安っぽい。
Oリングは、外したら、ビヨーンと伸びて
使い物にならなくなった。
Oリングの予備が買ってあったのでよかった。














ゴムパッキンのOリングは外したらビヨーンと伸びて使い物にならなくなったので、最初のG-SHOCKの電池交換時に購入しておいたOリングを使った。














アマゾンのAIに聞いたら、この電池でイケるってことで購入したボタン電池。
2300円だった。




















で、電池交換後に、ショートさせて起動することになるのだが、どことどこをくっつければいいかわからないので、電池と穴が空いているところなどにピンセットを当ててこれでよし、ということにした。





その後、動く様子がなかったが、ほかって置いたら、次の朝に動いていた。




動いていたのだが、どうも2時過ぎのところで針が止まってしまっているみたいで、この事を考えていて、時刻を示す針が、黒のグロフの針に引っかかkッtれいることを突き止めて、時刻を示す針を、ちょっとピンセットで上に持ち上げてやったら、それでうまく行ったのだった。



こんな事やったこともなかったので、手間がかかった。



そんなことを思うと、たとえG-SHOCKだとしても、7,8年使えちゃうのだし、動かなくなったら、新しく買い替えるのが賢明だと自分では思うことになった。



まあ、人によっては、まだこれ使いたいのに、ってことを思うこともあるだろうから、そういうときは対応してくれえるショップに持っていったほうがいいと思う。



また、何万円かするG-SHOCKでも、中身を見ると、何だこれだけのことか、なんてことも思ってがっかりすることもあると思う。





とにかく今回の電池交換は成功だっと。




それでも、冠婚葬祭用に、安くていいので、それっぽい腕時計を買っておこうという気になっているのだった。



























2026年2月11日水曜日

[自転車] B-SOULってフレームバッグを10年以上使ったらこうなった

 






よれよれながら酷使に耐えてくれたのだ。





















まだ使えそうだが

[自転車] B-SOULってフレームバッグを10年以上使ったらこうなった



















アマゾンで自転車のフレームバッグを探していると、見つけて気になるフレームバッグにB-SOULってロゴが付いているのがあると思う。


安くて、買ったときは10年以上前で、確か300円してなかったように思うが、今まだ安くて360円くらいなのかなあ? とにかく安いのだが、B-SOULってロゴが付いていないだけでこれと同じもので(多分)、数年前に100円ショップのセリアで確か100円だったような記憶があるが、それを今もう見なくなっている。


で、買うなら360円とかで安くていいじゃないか、と思って今も売れているんじゃないかと思うのが、このB-SOULって付いているフレームバッグである。


これを10年以上使ったので、その使い心地など、書いておこうと思う。













上のほうのベルクロテープの根本は自分で縫って補強した。
















まずは、4年くらい使ったときかなあ? このベルクロテープが付けてあるところが中の重みで取れてきていて、このまま乗っていて、大切な工具や予備のチューブなど落っことしてきていたらがっくりだ、と考えて、自分で糸で縫って補強した。


その後、補強成功で、この部分に関して問題はおこらなくなった。


安物はだめだな、と思ったものの、その後使い続けられてB-SOULやるじゃないか! という見方に変わって、使い続けてきたのである。















穴が空いてしまったので、交換することにしました。

















が、10年も使い続けると、さすがに生地がよれよれになってきて、うーん、もう交換しようかな? と思って全体をチェックしたところ、底に穴が空いてしまっていた。


底のところに、小さくまとまったレンチセットを忍ばせていたのだが、上からの重みで穴が空いてしまったらしい。


これはもう交換すべきなのだが、生地は結構丈夫で、穴が広がって裂けてしまうということなくまだ使えていた。


ここのところを塗って穴を塞げばまだ使えそうだが、さすがに生地がよれてきているので、交換することにした。












他にもいくつかフレームバッグを持っているのだが、遠出するとき以外、他のバッグは使っていない。






このB-SOULのフレームバッグには、簡単な工具セット、替えのチューブ一本、パナレーサーの軽量ミニポンプ、ミニライトなどが入れてある。





入れ方を考えると結構入るし、長いこと使えるフレームバッグだなあ、という感想である。





サイスが小さいのは仕方ないが、安いので、防水じゃないということがある。




雨の中行くということなら、中の物をビニールバッグに入れて、このバッグに入れ直すなんて工夫が必要じゃないかと思う。


























2026年1月29日木曜日

[ホビーオフ] トヨフェス、ピッカー、プルバックカーってのを売りにいってみた

 










正面から見たところ。
箱付きで売りに行ってきた。




















もちょっと高く買ってくれると思った

[ホビーオフ] トヨフェス、ピッカー、プルバックカーってのを売りにいってみた
















トヨタがトヨフェスというイベントをやっていて、ポケモンとコラボしているイベントみたいなのだが、このイベントに関してのXでの告知でピカチューのチョロQが当たるプレゼントやっっていたので応募したら当たったのだった。


チョロQである。


当たってよかったのだが、チョロQが当たって、そんにうれしくはない。


これがトヨフェスというイベントのスペシャルなポケモン・ピカチューチョロQだとしても、そんなにうれしくはない。


Xで当たって、よかったよかった、自分は運がいいなあ、というくらいのよろこびだった。














もちろん、箱から出して、何度か走らせていたので、
未使用ではない。










ピカチュー・グッズやチョロQを集めているなら売らないのだが
そういう趣味はない。
















しかしである。


当たってから数年経った今日日、部屋の中にものが多いので、売れるものは売っていこう、という気持ちになっていて、このチョロQ売ってこようかなあ、という気持ちになっていた。


部屋の中に飾るとか、そういうことをする気もない。


まだ他に、いくつかXで当たったりしたメーカーのノベルティもあるのだが、使わずにすぐ売りに行けばまだ買い取ってもらえたようなものもあって、それはもったいないなあ、と思っているので、このピカチューのチョロQくらいは売ってこなくては、という気持ちになって、ハードオフみたいなおもちゃを買い取ってくれるホビーオフがあるので、そこに売りに行ってみることにした。







自分の見立てでは、これの中古相場が1400円程度なので、150円とかで売れればいいなあ、と思っていたのだが、ネットで売りに行く前の相場価格を調べると、25000円ほどが平均ってことになっていた。




えー!?


おどろきである。



メルカリとかで見てみると、35000円で売られているものもあった。






じゃあ、自分で売ればいいのだが、ヤフオクとかメルカリとかに出品するのはめんどくさいのである。



たいていハードオフとかに売りに行くことになる。



じゃあ、2000円くらいで売れるのかなあ?



と思って持っていったのだが、結果1400円だった。



まあ、こんなものだろう。












元は無料で手にしたものだから、これでもありがたい。
1万5000円位で売るんだろうか?

















2025年11月28日金曜日

[カメラ] 『写ルンです』の高い版入手して、一層高いなって思った

 







これがなんか高い『写ルンです』。
色々付いているので、実際に買ったその人が使うよりも、
これはカメラ好きの人へのプレゼントにいいんじゃないか?
と思う。



















久々のフィルム撮影に期待膨らむ

[カメラ] 『写ルンです』の高い版入手して、一層高いなって思った

















アマゾン・バインというアマゾン販売製品のレヴュー書きをやっていて、そこで入手できる製品でFUJIFILMの『写ルンです』が出てきたので、ポチってみた。


恐ろしいことに、27枚撮りで、ストラップ大小それぞれ一つづつと、ボデイを拭くクロス、レンズを拭くテイッシュが2ついて、実際に買うと4980円という値段だった。


24枚撮りフィルムなどでも、一本2000円を超えてたりするのだが、『写ルンです』だと、それのみで、3000円ちょっと(27枚撮り)するみたいである。


すごく高いのである。


フィルムで撮るということ自体、自分の感覚だと、そんなに気軽にやれやしない、ということになっているのだが、『写ルンです』で撮ることが、貴重な体験ということになってるんじゃないかと思える。













これだけ付属品が付いている。
『写ルンです』は一度撮りきったら使い捨てということになるのだが、
これらのものは他のカメラで使えるか、と言うことになるだろう。
















実は自分は、学生の時にその当時まだイオンじゃなくてジャスコと呼ばれていた時代に、そこのカメラ屋でバイトしていたことがある。


受付だったのだが、その頃、80年代だったが、『写ルンです』で撮ってきている人はなかなか多かった。


その店で、安いバカチョンカメラを数週類販売していたが、一台も売れなかったし、しかし『写ルンです』という使い切りカメラで撮るのは、割高になると思うので、そんなバカチョンカメラでも使えばいいんじゃないかという気がしていた。


しかしである、カメラ屋でバイトしていたものの、その頃というか生まれてからずっとカメラとかに興味はなくて、バカチョンカメラで撮ってフィルムを持ってくる人にしても、写真楽しいのかなあ? なんて思っていたのだった。











しかし、時は過ぎ、フィルムカメラで撮るようになって、その面白さがわかるようになり、わかるようになったのだが、時代はデジタル化で、フィルムカメラで取るランニングコストはバカ高になってしまい、まだそのカメラで一回もフィルムを入れて撮ったことがないカメラもあるのに、フィルムから遠ざかってしまうことになった。







部屋の押し入れの中には、現像代が高いので、未現像のフィルムがそのままになってしまったのが数十本もある。






また、カメラのキタムラをよく利用していたのだが、志都呂イオンの店舗がやめてしまい、鴨江まで行かないと、ということになってしまい、ますますフィルムから離れてしまった。










この『写ルンです』をせっかく入手できたのだから、時間というか、日にちを掛けて、いい写真を撮るべく、大切に使って見ようと思っている。







『写ルンです』レンズをデジカメにつけて使えるのもあって、買おうかなあ,と思っていたのだが、高いなあ、と思っていた。





しかし、実際の『写ルンです』を使って撮ると、すぐにその額を上回ってしまうんだなあ、とこの『写ルンです』から思うことになった。





フィルムが安くならないかなあ。
























2025年11月1日土曜日

[自転車] グリップテープってのがハンドルバーテープのエンドテープでうまいこと使える

 








アマゾンの販売ページのスクリーンショットです。
回し者ではありません。



















融着テープよりベタつかずに補強できます

[自転車] グリップテープってのがハンドルバーテープのエンドテープでうまいこと使える


















自転車ハンドルのバーテープのエンドテープがベタつく問題の解決作として、融着テープ案をこのブログに書きました。


我ながらこれはいい、とビニールテープのことを思うとそう思っていたのですが、それが100均の融着テープということもあったかもしれませんが、使っているうちにボロボロと撮れてきたり、これはこれでベタッとするものだったりするなあ、と感じていました。


ある時、アマゾンバインというッ商品のレビュー書きをやっているので、そこで知った「グリップテープ」というのをエンドテープとして使ったところ、この方が融着テープよりはるかにベタつかず、使いやすかったのでそのことを今回書きたいと思います。







このグリップテープというのは、テニスやバトミントンのラケットのグリップ部に巻いて、持ちやすくする、グリップ力を高めるために使うってテープらしいです。


釣り竿にも巻けます。


自転車のハンドルテープのように真ん中が熱くなっていたりしていなくて、薄手です。


使い方は、融着テープみたいに、伸ばしてやると張り付くのですが、ベタつき感がないのがいいです。


自分の場合、ハンドルのバーテープを巻いたものの、使っているうちにズレてきて、エンドテープが意味がなくなってきたりして、じゃあもう一度上のところを巻き直すか、ってことになって、最後部を止めるのに、ある程度の長さになりますが、巻いて、止めて使っているということをしています。














なんだか汚らしいですが、こんな感じになります。
白いのがハンドルのバーテープです。
近頃かごを付けて乗ってます。















上の写真みたいになります。


このテープを何本か使って、ハンドルのバーテープとして使うこともできます。


薄いのと、弾力性は期待できませんが。


そんなに高いものではないし、入っている本数や販売している所で値段や色が違うので、良さそうなものがあったら試してみてください。


う〜ん。


バーテープ巻きの達人になれば、失敗なく一発できちんと巻けて使っていけるものかもしれませんが、このテープは、釣り竿や、工具などにも使えるので、あると便利ってことも思います。














釣り場で。
青い色がグリップテープです。
色で遊ぶのも面白いかも。

























2025年10月30日木曜日

[釣り] 仕掛け巻きを買った

 







発泡スチロールタイプの仕掛け巻き。
中国から送られてくるみたいである。





















自分の場合これが使いやすいかも

{釣り] 仕掛け巻きを買った



















針とサルカンを結んだものをいくつも作っておいて、間におもりを付けて釣るというスタイルを良くしている。


一本針での釣りをやっている。


100円ショップでも売っているのだが、投釣り、ちょい投げの仕掛けは、絡まるし、釣りが終わってしまってまた使おうってことになるとよく絡まっていて、現場で戻して使うってことが面倒くさいってことになることが多い。


釣りを続けているうちに、たくさん釣れた方が良いが、この仕掛けでとか、狙いがこれでということを確かめるような釣り方になってきている。


ブログを書いたり、ユーチューブに動画投稿する場合、釣果は多い方がいいし、そうでないと投稿するのに気が引けてしまうのだが、続けているうちに釣りに対する思いは変わってきた。


で、とにかく、簡単な仕掛けを作って持っていっているのだが、それに合う仕掛け巻きの適当なのが欲しいなあ、と思っていて、これだと安いし、使いやすそうなのでアマゾンで買ってみた。







到着が遅いのだが、安いので仕方ない。



プラスチックで円になっていて、その中に巻き込んでいくのや、はしごみたいな形をしている仕掛け巻きも持っているが、このスポンジタイプのが良さそうである。


段ボールや発泡スチロールで自作もしていたが、こういうタイプを買ってみることにした。







今、多くの人は、ルアー収納箱をどうやって持っていくか? みたいなことに考えをめぐらしているんじゃないだろうか? と思うが、自分の場合、こういうのが必要なのである。





アマゾンで248円だった。


12cmX5cmサイズの板で、10個セットのもの。



アマゾンでこういうのを買うと安いものもあるが、送料がかかって、それならリアル店舗で買ったほうがいいんじゃない? なんて思うものもある。



時々はリアル店舗で針とかおもりとか見に行くことにしている。



























2025年10月11日土曜日

[釣り] 竿がいいこととよく釣れることは関係ない(浜名湖新居海釣り公園 10/8)








細いし、超軽い。
見た目はスタイリッシュ。
買うと13330円とかする。
上手い人に見えそうな効果はあるだろう。





















ルアー用の竿を入手したけれども

[釣り] 竿がいいこととよく釣れることは関係ない(浜名湖新居海釣り公園 10/8)

 















10/8,、この日の午前中に届いたルアーを使って釣る用と言っていいと思えるような竿、タックルってのが届いたので、これを持って早速浜名湖新居海釣り公園に行ってみた。



こういう竿は2本仕立てで長さがあるので自転車移動で釣りに行くので、ルアーを使うのなら、こういう竿を買うべきかも知れないが、仕舞寸法がもっと短くなって仕舞い込めるものを選択するべきだよな、と考えていたのだが、アマゾンバインというレビューを書くことをやっているので、もらえてしまったのだった。


で、どうやって釣り場まで持って行こう? と考えたのだが、超軽いので、リュックに挿して持っていくことにした。


そうしてみたら、道の横に、木々が飛び出しているようなところを通るとき以外は特に問題なく持って行くことができた。






これでまあ、持って行く問題は解決した。


電車で釣りに行くことはないと思うが、電車移動で持って行くとなると、リュックじゃまずいなあ、とは思う。高さがあるので。












袋付きである。
中華なタックルです。


















そして、使ってみたら、軽くていいのと、見かけは今風なので、カッコよく見られそう、と思った。














2本を繋いで使う仕様になってます。
Pure Lure TH-562XULSってもの。
















しかしである。


自分の釣りスタイルで言うと、ルアーを使わなくても、生き餌のアオイソメで釣れるし、ちょい投げ、サビキで間に合ってるんじゃないの? ということがある。


で、ここからルアー釣りへとステップアップをしたいなあ、なんて気持ちがあるので、こういう竿が欲しかったことがあるので、ルアーを使って釣りたいのだが、ここ、浜名湖新居海釣り公園でルアーとなると、魚がいっぱいいてくれそうとか、思ったところ、やはりT字堤の外側に向かってルアー釣りはやるのがいいんじゃないだろうか? と思うのだった。


浜名湖新居海釣り公園でルアー釣りって、やりにくくないか? ということである。








うーん。


色々と思うことがあったりして頭の中は忙しかったが、この日はアオイソメで、フグが2匹釣れただけだった。


なるべくならフグは釣りたくなかったので、フグが釣れたところには投げないようにしていた。


もちろん、この竿はフグを釣るためのものじゃないのである。











浜名湖新居海釣り公園で、やたらと魚がいるなあ、って思えるような状況になったらまたこの竿を持ってくることにして、まだしばらくは、100円ショップで買った竿を使って行くことにした。























2025年8月14日木曜日

[ 美術館『えき』KYOTO ] 『やなせたかし展人生はよろこばせごっこ』行ってきた

 






赤が似合うね(笑)。



















アンパンマンすげー

[美術館『えき』KYOTO } 『やなせたかし展 人生はよろこばせごっこ』行ってきた





















2025年の夏も青春18きっぷを買って、まずはいつもの家の用事の京都に行ってきた。


買った青春18きっぷは3日間ヴァージョンで、連続した3日間で使い切ると言うか、その3日間しか使えない。


一日目は京都だとしても、あとの2日間は、今回すごく迷ったのだが、そう言えばここに行きたかったなあ、とか思い出して使い切ってきた。


どう使ったか〜どこに行ってどうだったか? はまたこのブログに書くとして、最初にこの展示にいてきたことを書いておくことにする。













仕事に困ったとかない人みたいである。


















それは、アンパンマンのやなせたかし氏に関した展示で、美術館『えき』KYOTO という伊勢丹のなかにあるっぽい展示状での展示だった。


この日京都は雨だったりして、帰りに東本願寺に行って、デジイチで写真撮っちゃおかな? なんて思って キャノンEOS60Dを持っていったのだが、ほとんど使うことはなかった。


また、雨なので写真を撮るのはやめて、家の用事のあと、本屋さんの中で行われている展示を見に行って、その後このやなせたかし展をみようということにした。


やなせたかし展は、晴れていても行こうと思っていた。














この顔、びっくりだよね。
パンで出来てるし。
おむすびでできてておむすびマンだとだめだったのかなあ?
裸の大将イメージとつながってしまうからそっちはよしたんだろうか?
















何と言っても場所が京都駅の駅ビルなのだから、勝手がいい。


しかし、伊勢丹の本館のほうじゃなくて、ちょっとわからなくて、伊勢丹インフォメーションで聞いて、やっとわかったのだった。















アンパンマンがアンパンマンであるためには
やはりばいきんまんがいないといけないのである。



















会場につくと、チケットを買うところからして行列で、自分の番が来るまでに20分くらいかかったと思う。


これは、皆が皆現金払いじゃなくて、一人一人が手順を踏んでなんてことをスマホでやってたりするので、時間がかかるよなあ、というふうに思えた。


よーしそれならと、自分はd払い使ってみた。















このやなせ氏の隣に立って写真が撮れるってところだった。

















展示場、展示スペースは一般的な美術館の広さと違って、いくつかの狭めな部屋に入っていくみたいな感じになっていた。


そして、ここのところがお金払った価値ありまっせ、と思えるようにか、一つ一つの展示物などのところに説明文が丁寧につけられていて、入って、混んでいて、なかなか前に進まないのだった。


もう、半分も行くと、自分の場合、そういう文を読む気がしなくなって、さーっと流して展示会場を抜けていくことになった。










自分にとってのやなせたかし氏は、やはりアンパンマンってことになる。



アンパンマン好きだったのか? というと別にーという感じだったのだが、リサイクルショップや街のあちこちで見かけるアンパンマンのおもちゃやキャラクター使用で、アンパンマンおもしろいなあ、となってきていて、その広まり方や、アンパンマンの顔の印象の強力さには、個人的に参ってしまっているのだった。



展示エリアを抜けると、グッズ売り場だったが、もうかるんだろうなあ、と思えた。



客層はおこちゃま持ちの夫婦やお孫さんいますみたいな御婦人たちで、年齢層は高めだし、その分グズも売れるだろうなあ、という気がした。



自分としては、伊勢丹地下食料品売場でおむすびでも買って帰ろう、と思っていたので、そちらに金を使うことにして、電車の時間のこともあるので、早めに会場をあとにした。











アンパンマンはすごいなあ、と更に印象つけられる展示だった。




やなせたかしという方は、この展示で知る限り、申し分のないしあわせな人生だったんだろうなあ、と思えた。正確なことはしらんけど。






『手のひらを太陽に』はやなせさんお作詞だったって知ってた?


























2025年7月16日水曜日

自動炊飯シリンダーの中のものを交換してみた (IMCO)

 








これが2年くらい使ってるような気がする IMCO の自動炊飯シリンダー。
筒の中に習字の下敷きみたいなものが丸めて入っています。
今回それがクタクタで用を足さなくなってきたので代用品と交換した、
その具合をリポートします。























無理に使わなくてもいいかも

自動炊飯シリンダーの中のものを交換してみた

















お米の料金が高くなっていて、じゃあ備蓄米を放出だ、ってことになったんだけどちっとも自分が住んでいるあたりでは販売されないし、それおいしいのか? ということも含めていろいろと話題になっているが、我が家というか、自分の家でお米を炊くというのは、アルコールストーブで炊くということになっている。


これは随分前からなんだけれど、高い米を買って、高い炊飯器で炊けばおいしいとは思えなくて、毎回1合ずつ、アルコールストーブで炊いているのだった。


アルコールストーブじゃなくてもいいのだが、ガステーブルの上で炊くと吹きこぼれた物を片付けるのが大変なので、メスティンで、吹きこぼれてもいいようなトレイの上で、それなりの準備をして、アルコールストーブで炊いているのである。


毎回微妙に味は違って感じられるが、ジャーで炊いたご飯よりもおいしいのである。


これは、炊くのが面倒くさいということが多少あるが、その手間よりもごはんがおいしいほうがいいというほうを取っっているのである。



















習字の下敷きみたいなものの代用品としてアマゾンで見つけて
購入した『線香マット』10枚入り560円。















それで、ある時から自動炊飯シリンダーというものを使って炊くことにしていた。


IMCO の自動炊飯シリンダーというもので、筒状になっているこれをアルコールストーブを使ってご飯を炊くときに使うと、おいしく炊けるというもので、アウトドア系ユーチューブ動画によく出てくるものだった。


どういう仕組かと言うと、アルコールストーブのアルコールを注ぐところにこの筒状のものを入れておくと、はじめチョロチョロ中パッパ、あとは次第に火がまたチョロチョロ状態になって消えてくれて、ご飯が炊けました、ということになるのである。


もちろんそうするには、何合炊くのでこれだけアルコール燃料が必要というのを測って入れてやらないといけない。


そこのところが適当だったが、それで中パッパくらいまで毎回このシリンダーで炊くことで上手くいっていたと思う。














縦サイズ的にはちょうどいい長さだったが、
これ一枚ではスッカスカなので4枚丸めて入れておいた。
















が、このシリンダーの中には、書道の下敷きみたいなものがくるくると巻物状になって入っているのだが、これが、使い込んでいるうちにくたくたになって、用を足しているとはとても思えなくなってきたので、書道の下敷きだと燃えちゃわないか? ということでそれらしい代用できるものをアマゾンで探して入れ替えることにした。



探していると、不燃綿を使った線香マットというのがあって、燃えちゃわないみたいだし、サイズ的にもこれでいいのでは? ということで購入してみた。



火をつけた線香をこの上で燃やすみたいなマットで、そういうケースがあるみたいなのだがそのことは知らないし、興味はなくてわからないのだが、とにかく買ってみた。



10cmX3.5cmのものが10枚入って560円だった。














で、機能的には、はじめチョロチョロを
やってくれているのだが、オリジナルの感じとは
ちょっと違う気がする。















しかし、中にクルッと丸めて入れると一枚だけではすっかすかなので、4枚丸めて入れてみた。



また、このマットの裏には銀色のシートが付いていて、これはいらないのだが、まあ、このまま丸めて使ってみよう、ということにしたのだが、どうも微妙に、この自動炊飯シリンダーオリジナルのときと違うんじゃないか? という気がした。



似てるんだけど違うだろう、という感じである。













時間が経つとブワーッと大きな火になる。
これでいいって言えばいいのだが、
ちょっと違う感じである。















しかし、買ってしまったから、くたくたになるまで使うことにはした。




ここのメーカーで、この中のパッドだけ交換用のものを売っててくれたらいいのだが、そういう物は見当たらなかった。



また、自動炊飯効果がなくてももういいや、という気持ちになってしまったので、また使えるかも知れない不燃性の線香マットを買うこともないと思う。



どうしても、またこのIMCOの自動炊飯シリンダーの筒の中を交換してまで使いたいという方がこのブログを見ていたとしたら、線香マットを買うのも安くないし、その効果はどうなんだろう? という具合なので、丸ごと新しく買い替えれば間違いないので、そうされたほうがいいと思う。



ユーチューブ動画で、最初から自作されてる方の動画もあるが、その効果はどうなんだろう? という気がする。













実は、自分は、このIMCOと別のメーカーの自動炊飯シリンダーも持っているので、そちらの方のこともできたらこのブログで紹介しようかな? と考えています。























2025年6月26日木曜日

[自転車] モバイルポンプ便利っス

 







たくさんあるんですよ。
一人でこの先の人生で使い切れないくらい(笑)。



















小さい軽いのミニ・ポンプから小さい軽いのモバイルポンプに頭の中は変わりました

{自転車] モバイルポンプ便利っス















アマゾン・バインってのをやっているので、そのレヴューを書くためにオーダーしたモバイルポンプがいくつもある。


最初に電動のモバイルポンプを入手したときのものは、クルマのタイヤに入れるのがメインじゃないだろうか? と思われる業務用っぽい大きな電動ポンプで、空気を入れようとすると大きな音もして、これは使えないなあ、ということになったりしたのだが、その後、サイズはどんどん小さくなってきていて、それでいて、設定してちゃんと高圧で自転車に空気が入れられるのだった。


まあ、音が、これまで使っていた人力空気入れはシュポシュポくらいしかしないものだから、電動ポンプのばばばばばばばばばばば、という破壊的な音を初めて耳にしたときは、空気をいれるのにこの音は何だ!? ということで使わないほうがいいかも、という判断に傾いてしまっていたのだが、このところ、小さくて携帯的にもいい、というものが安価で出回ってきているようで、それでもちろん高圧で空気が入るので、これは便利だなあ、という方に味方は逆に触れてしまった。



モバイルポンプ、便利です。



そんなに高いものじゃないので、携帯できる小さいタイプのを求めるといいんじゃないかと思います。



出先でパンクとかのときにミニ・ポンプで高圧で入れられるにしても、疲れますからね(笑)。



おすすめしたいです。



人力のミニポンプも安全策で持ってたいですけれど。

























2025年6月16日月曜日

スージー甘金 THIS IS POP NAGOYA で買ったステッカー

 






SUBMARINE  GALLARY ってところでの展示だったらしい。
このセンスなんだよなあ、とスージー氏の作品に関しては思う。
ポップアート、現代美術はわからないけど近づきたい、
みたいな気持ちをくすぐられるのだ。
しかし、ウォーホル、キース・ヘリングの功績はやたらでかいと言えども、古かーねえか? とも思う昨今である。
じゃあ、今有名な現代美術のパロデイをやっても、その範疇での有名さ止まりで、
一般に浸透してきてるって感じじゃないだろうから、
それ誰? それ何? ってことになりかねないんじゃない?
その有名かもしれないけど知らねーっ、金にならねーってところがかっこいい、
って思う人もいるかも知れないけれど。




















美術展示に行ったらポストカードを買ってくることにしている

スージー甘金 THIS IS POP NAGOYA で買ったステッカー
















2024年秋に名古屋に見に行ったスージー甘金氏のTHIS IS POP NAGOYA で買ってきたステッカーを紹介します



美術館などの展示を観覧行ったとき、ほとんど必ず、ポストカードを買ってきます。



このときはステッカーを買いました。



アンデイ・ウォーホルとキース・ヘリングのパロデイってステッカーです。



こういうものを販売していて、買ってきたぞってことです。



他に、このときトークショーに参加していた小田島等差のものも買ってきたと記憶しているのですが、ちょっと今へやのどきにいっちゃったかわからなくなってます。



名古屋フォトウォークも、この展示を見に行った後で、何度か行っているのですが、それもこのブログでどう扱おうかとまだ考え中です。



見たいと思われる方には申し訳ないですが、気長にお待ちいただければなあ、と願います、



ぼちぼちとになりますが、何処かに出かけたときの写真はこのブログであつかていくつもりでいます。












こちらは SUZY SHOP で購入した Suzysizer のステッカー。
このデザインのTシャツ販売にも力を入れているようだったが、
金銭的に、ステッカーでいいやということになった。
どこに貼るか、取っておくのか、とかこういうステッカー類は考えさせられてしまう。
このステッカーにしても駄菓子屋で買えないくらいなので、高いのである。

























2025年2月9日日曜日

[ Panasonic RF-2450 ] これを壊れてるって言うに違いない







Panasonic RF-2450.
人気の機種みたいだが、高いところから落っことしてばかりいると当然壊れると思う。
その点、小さい携帯ラジオは落っことすことも少ないし、
落っことしても大丈夫で使えてるなあ、と自分の持ち物から思っている。

 
















『壊れかけのレイディオ』それって壊れてれるってことじゃない?

[ Panasonic RF-2450 ]これを壊れてるって言うに違いない















ラジオの記事が続いたので、まだ続けることにします(もう一つのブログに書いてるつもりがこっちのぶろぐになってました、もう一つのブログの方もご覧いただけましたら幸いです)。


Panasonic RF-2450 というFM/AMラジオ。


これは母のラジオで、兄が買ってきたもの。


母がそんなにラジオ好きかというと疑問だが、一人で部屋にいて、音が何もしていないというのはさみしいだろうし、家の中で物音がしていて誰かいるということになれば、不審者も侵入しづらいんじゃないだろうか? とか思って昼間ラジオをかけっぱなしにしていることが多かった。


で、母は、母なりに、選局したり、スイッチを入れたり切ったりしたかったのだと思うが、そのラジオが置いてあるテーブルから、よくラジオを落っことしたりしていて、このラジオは音声を音楽とニュースだったっけか? き入りかえられるツマミが付いていたのだが、落っことしているうちそのツマミはどこかに行ってしまって、それくらいでラジオは壊れないだろう、と思っていたら、ラジオが壊れたと言う。


確かに、聞いていると、音がぶつぷつ切れるようになって、これって、壊れたっていうよなあ、と思っていたのだった。


で、それは、ラジオのカバーを開けて、スイッチのつまみとかの電気接触部分をキレイにするスプレーがあるというので、それをつけて、綿棒で掃除したみたいにしてあげたら、これでなおったんじゃないだろうか? ということになった。


で、そのラジオは大きかったこともあって、その後使わないでいたのだった。






そのラジオのその状態から、徳永英明という人が歌っていた『壊れかけのレイディオ』と言う曲のことを思った。





その日本語だと、ラジオが冷蔵庫に入れっぱなしの野菜のように、状態が悪くなることが進行し続けている状態を言うことになるんじゃないだろうか? と思うのである。


たとえば、本体を何処かにぶつけてカバーが割れてるとか、内部の部品が悪くなっていて、音が時々おかしくなる、とかいう状態で、それは、カバーが壊れてるねとかどこか部品が壊れちゃってるね、ということ何じゃないだろうか? と思うのだった。


壊れかけのレイディオだと、そのままにしておくと、カバーが自然ともっと割れていくとか、内部部品の状態の悪いのが他の部品にも伝染していくみたいな状態を言ってることになると思うのだった。


それは、カバー買えるとか、中の部品変えるってことで、修理に出せば治るんじゃないだろうか?


なんだ壊れかけのレイディオって? とこの歌のことを思うといつもそう思うのである。



歌謡曲とかよく聞かないので、もしかしたら、その曲名にかけた人の内面や世界情勢などがあって、それで壊れかけのレイディオと言っている可能性もあるが、そうじゃないような気がする。


まあ、いいんだけど、とにかくこのパナソニックのラジオはその後も結局音が途切れるので、壊れているということで、もう捨てることにした。









兄は、母がこのラジオが壊れたと言うと、今度はソニーの売れ線だったポータブルラジオを買ってきた。



それでも家には、壊れず使い続けている小さなラジオがいくつかあったので、ソニーのはとっておいて、そんな他のラジオを使っている。








自分の中では、ラジオは簡単に壊れないものとして頭にあった。


それでも、使い方から来る場合や、物によるが、古くなるとやはりだめになってしまうのもあるなあ、と情報をアップデートして最近思っている。








また、『壊れかけのラジオ』って現物を見てみたいとも思っている。


それって絶対壊れちゃってるラジオだよね、って思うのだ。










































2024年11月27日水曜日

[自転車ボトルケージ] トピークモジュラージャバケージを持っているから使うのだ

 





これがトピークモジュラージャバケージってもの。
可変式で、ボトルの底の大きさに合わせて使うことができる。
かっこいい。





















持っているいいものは使おう精神発動

{自転車ボトルケージ] トピークモジュラージャバケージを持っているので使うってこと


















自転車に取り付けているボトルケージは長いことペットボトル用のものを使ってきた。


その間に、ペットボトルと違う少し大きなサイズのボトルもつけられるケージも購入していた。


それがトピークモジュラージャバケージというもので、これだと大きなサイズのボトルもつけられる。可変式で、大きさを替えることができる。上部にゴムベルトが付いていて、それで止めるのだが、それがかっこいい。反面、ぱっと抜いて使いにくいのだが。


で、ペットボトルでも悪くないし、困らないのだが、大きいサイズの自転車用ボトルをいくつか持っている。



それが全然消耗されないので、使わずに残っているのである。



そりゃあ、使わないともったいない、ということで、トピークのそのケージをつけて使っていくことにした。














たとえばこのボトル。
ギアトルというメーカーのものだが、
これが2本ある。





















飲み口のところにロックが掛かる機能がついている。
自転車用なのだ。



















今家の中の入らないものの処分なんかしているのだが、いつか使いたい、っていうのはその先も使わないって可能性が大きいなあ、と思う。



それで、いいものなら、いいものこそ使っていこうという精神で、大きめの自転車ボトルを使っていくことにした。



トピークのこのケージも上部がゴムベルトなので、つけっぱなしにしておくと劣化するなあ、なんて考えて使うのをためらっていたのだが、いいものなので使いたい。



これはアマゾンで1650円だかで売られている。



かっこいいし、同じく大きめのボトルを持っていても使っていない方に勧めたいス。


























2024年10月30日水曜日

[カメラポーチ] HAKUBA のソフトクッションポーチ買ってみた

 





これが HAKUBA のソフトクッションポーチ。
 これは色がブラック、他にグレーもある。
 Mサイズです。



















SONY のアクションカメラ用に

{カメラポーチ] HAKUBA のソフトクッションポーチ買ってみた

















この間スマホの機種変をして、スマホ本体をきっちりと覆うカバーを買ったんだけれど、スマホ丸ごと入れて持ち運びの際使うクッションポーチみたいなのはないか、と100円ショップに探しに行ったのだが、スマホを覆ういいサイズのものはなかった。


以前は、いろいろなサイスのクッションポーチを売っていたと思うのだが、特にスマホが入ってそんなに余らないサイズのものがなかった。


スマホ用というのもあったが、どうも薄くて頼りない感じだった。


で、スマホのは諦めたのだが、よく使っている SONY のアクションカム HDR AS-100Vというモデルを持ち運ぶのにいいサイズのクッションポーチが欲しい、と以前から思っていたのだが、なくて、大きいのだが、その昔100円ショップで買って持っていたクッションポーチを使い続けていた。


それだと、かなり大きくて、カメラを入れると随分余るし、100円ショップのものだけあって、薄くて、どうも頼りないのである。


SONY のそのアクションカムはもう販売中止になっていて、レンズカバーも販売されていたみたいなのだが、それをヤフオクでたまに見かけると、かなり高いお値段なので、レンズカバーはあきらめているが、持ち運ぶ際に、裸そのまんまというわけには行かないだろう、としてクッションポーチに入れているのだった。














まだ何も入れてないところ。
巾着みたいな締め方になります。



















で、スマホで欲しかったこともあって、クッションカバーでアマゾンで探していて、カメラ用のポーチを見ていたら、 SONY のそれにちょうど良さそうなポーチを見つけたので買ってみることにしたのだった。





HAKUBA のソフトクッションポーチ、Mサイズ、445円という手頃な値段だった。















これがその SONY HDR AS-100Vってアクションカメラ。
いつの間にかこんなものが3台持ちになってます。
すべて中古購入。巻いてあるベルトに付いているのは、
確認用モニター。
カメラの後ろや横とかでどう撮れているか確認できないのが、
このカメラのめんどくさいところ。
画質は気に入ってるんだけれど。
















いいサイズの感じで収納することができました。




















いいサイズ感で収納することができた。



これでリュックやバッグの中に入れて持ち運ぶことになる。



以前に買ったことがある100円ショップのソフトクッションポーチと比べて、芯があるようなしっかりとしたクッション生地感で、カメラ用品メーカーのものだけあって、他のコンパクトカメラや、コード類、一眼レフなら交換用レンズを入れて使うのにもよさそうだなあ、という印象です。



回し者ではないので、こういうクッションポーチが100円ショップで見かけなくなったので、カメラメーカーのとか探すといいのがあるよ、ということを言いたい内容でした。


























2023年7月31日月曜日

ダイソーで買ってきたマッチケース

 






紙のマッチケースだと、保護的な観点からするとちょっと弱い。
バッグに入れておいて、クシャッとなってしまったり、
間違って水がかかってマッチがだめになったりする可能性があるなあ、
なんて思っての購入だった。

















100均のアウトドア商品

ダイソーのマッチケース











ダイソーでマッチケースを買ってきた。


言うまでもなく、ダイソーだけでなく、100均でアウトドア商品がどんどん新しいものがでてきていて、色々売られている。


特にこのマッチケースが欲しかったのではないが、これはあってもいいだろう、という判断で買った。


蚊取り線香に火をつけるのは、マッチが便利だし、こんなケースがあればマッチが保護されて長持ちするかなあ? なんて思っての購入だった。


できたらキャンプにも持っていきたい。


と言って、全く行けそうにないのだが。


キャンプに行けなくても、アウトドアで使わなくても気になって、買ってしまったりするのが100均のアウトドア商品だなあ、なんて思うのだった。

























2023年7月17日月曜日

パナレーサーのこの携帯ポンプを愛用しています

 








毎回使い方で、どうだったっけ? と考え込むのだが、
ちゃんと高圧で空気注入できます。
なかなかの優れもの。
チューブタイプの人におすすめ。


















高圧ポンプってので選択しました

パナレーサー 携帯ワンタッチポンプ BMP-23AEZ














このブログに、ブリヂストンの携帯ポンプを買ったことまで書いてあるのだが、その後、すこしして、パナソニックの携帯ポンプを買い直した。


そのことを少し書いておこうと思う。


ブリヂストンのその携帯ポンプは、大きい空気入れを小さくしたみたいで頼りになる。


何度か出先でパンクして、そのポンプでらくらく空気を入れて難なく帰ってきたことがあった。


が、である。


大きいのだ、やはり。


で、小さい携帯ポンプでいいのはないか? と探して買ったのが、パナソニックのBMP-23AEZというもの。


長さは17cm,100g で、300数十円の安い中華なフレームバッグに入れて持っていられる。


大げさにならないサイズである。


高圧なのも、求める条件にもちろん入れて探して、これになった。


で、これどうやって使うんだろう? と出先でパンクするたびに少しの間考え込むのだが、ちゃんと高圧で入れられる。


これはこれで頼りになる。


ブリヂストンのも頼りになるのだが、日常的に使うには大きいなあ、ということになっていたのである。











アマゾンの商品紹介ページのスクリーンショットです。












ほか、ポンプでなく、CO2ボンベのことも考えたが、高く付くのかなあ? と考えてやめにした。


また、最近では、電動携帯ポンプというものも登場していて、アマゾンバインで入手したが、音が大きいのと、重いので、自分としては、ここで紹介している携帯ポンプがいいと思っている。


まあ、人それぞれの好みでしょうけれど。