『自転車乗るお』

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google play 無料アプリ FlipaClip で使用したひとコマ『自転車乗るお』から

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2025年8月17日日曜日

[青春18きっぷの旅] 長野県に行って驚いたこと

 






chatGPTが見せてくれた長野にいる蚊のマップ。
赤色から緑色までに分類して蚊の多さを示すマップ。
赤色が蚊が多いところで、緑色が蚊が少ないけどいるところみたい。























ゴキブリもいないみたい

{青春18きっぷの旅] 長野県に行って驚いたこと

















青春18きっぷの旅、3日目に長野県の上松という中山道が通るところに行ったのだが、ここでコミュニティバスを待っている間、それから駅の近くで休んでいたりしたときに思ったのだが、そんなことをこの夏の時期にしていると、蚊に刺され放題ってことになるんじゃないのかなあ? ということだが、蚊に刺されていなかったのである。


なので、ありがたいことにというか、あれえ? と不思議だとか思いつつも、のんきに外にいられたのである。










あれって不思議だったよなあ、とその後帰ってきてからchat GPTにそのことを聞いてみたら、長野県に蚊はいないこともないが、都市部などに少ししかいないということを教えてくれた。



それでいて、やはり外にいると汗はかなりかいたのに、いなくて、刺されなくてラッキーと言う感じだった。



じゃあ、多分ゴキブリもいないんじゃないだろうか? とまたしてもchatGPTに聞いてみたら、やはりそうみたいで、北海道にゴキブリはいないってことは知っていたが、長野もそうだったのか、と初めて知ったのだった。



コミュニティバスで同じところで降りた御婦人に声をかけられて、こんなに暑いのに中山道を歩くのはやめておいたほうがいいなんてことを言われたが、蚊やゴキブリがいるところから来た者にすると、長野って涼しいんで人が来るんだなあ、と思うことになったところということになった。



また夏に長野に行こうかな。





































2025年8月16日土曜日

[誠光社] おもしろ本屋が京都にはあるのだ(うさぎグループ展見に行った)

 






向かって左隣は確か銭湯じゃなかったっけ?
少年ジャンプも女性自身みたいな週刊誌もないのだが、
逆に、少年ジャンプ専門店みたいなのがあってもいいかも、
なんて帰りの電車の中で考えていた。


























そこってどこ? って交番で聞いた
[誠光社] おもしろ本屋が京都にはあるのだ(うさぎグループ展見に行った)




























これも青春18きっぷで京都に行ったときのことで、いつものようにJR桂川駅で降りると駅直結の巨大イオンのマクドナルドに行った。


京都に着くと、毎回ここで休むのだった。


で、この日8/11は、家の用事のあとどこに行こうか? とそこでアイスコーヒーなんか飲みながら考えたのだが、この日の京都は雨らしくて、切符を買ったときからは、雨ってウッソー? みたいなことだったのだが、雨なのである。


予定では東本願寺で写真を撮ろう、と中古購入したキャノンのデジイチを重いのにカメラバッグに入れて持ってきていたのに、使って、雨に濡れて壊れておじゃん3万円ということになるのは嫌なので、どうしようか? と考えないといけなかったのだった。


で、ああ、そう言えば、去年名古屋で見たスージー甘金さん展示の際に相方として来ていた小田島さんという方が京都で展示していたみたいなので、それに行ってみようか? とXを見てみたら、それが8/10までで、しかし、誠光社という本屋で、他の人達とグループ展で展示もしていて、それならまだやっているそうなので、それを観覧しに行こうということにした。










京都は、神社仏閣などの名所以外に見るところがあるだろう、と思ってはいたのだが、物欲がほとんどないので、と言ってどこに行けばいいのかなあ? と京都について思うことになっていた。



飲食店ってのがまず浮かぶかもしれないが、お金を出してそんなに食べたくもない。



ほか、中古レコード屋巡り、中古衣料品って言っても、買わないんだよなあ、と思い、あとは文房具店、ああ、変わった本屋に行くのもいいかも、という頭になっていたので、ちょうどいいかも、行ってみよう、と言うことになった。











家の寺で聞いたところ、自分の説明も悪かったのだが、二条城のほうらしいので、そっちにいくにはどうしたらよかおもわれますおおきにまいど、と関西ノリに合わせて聞いたら、桂川駅から行くよろしおま、ということだったので、そうしてみることにした。







だが、桂川駅についても、二条城のほうとか丸太町とか案内の人に聞いても、そんな大雑把な聞き方をされてもなあ、という感じで、『四条』に行ってそこから地下鉄でええんちゃいますのん? みたいなことで、そうすることにしたのだが、地下鉄の『丸太町』まで行って、どこの出口から出るかで運命が決まってしまうよなあ、と思うものの、地下鉄を出たところの地図とか地下鉄出口前に貼ってなくて、これは困った、わからないぞ、となっていたのだが、やまかんで出たら、京都新聞のビルの前に出た。





そうか京都だから京都新聞のビルがあるのだな、と当たり前のことを思いつつ、じゃあここからGoogleマップのナビで行こうとしたのだが、それがさっぱり機能してないみたいでわからない。



どっちが北で南かもわからなくなってたどり着いたのが、なんだか広い公園あるぞ、みたいなところの交差点で、うーん、ここで適当にこっちい行けばいいのではないか? と決めて歩いて行ってしまうと、もうわからない、という迷宮にハマってしまうのではないか? と思って、マクドナルドを見つけたのでそこで作戦を練ろう、ということにした。

















そこの交差点の向こうに、なんだかダダッ広い公園みたいなのがあることがわかって、そこはなんだろう? 多分、そっちみたいじゃないか? とグーグルマップで確認した。



しかし、京都の真ん中あたりにこんな大きな公園ってあったのか? よくわからないし、と思って、マクドナルドを出て公園に沿って行こうとしたら、交番があった。


よし、ここで聞けば間違いない、ということで聞いてみたら、その公園沿いに行って、左に通りに入るとそこでんがな、と本当はそんな言い方ではなかったが、ということで、その行き方をうまくイメージして、そこそこの距離を歩いて、やっとたどり着くことができたのが『誠光社』という本屋だった。













その本屋は小さくて、本屋が大きくなければいけないということはないが、商売的に多くの人のニーズに合わせるためには大きな本屋が本屋として当たり前的な頭だったので、頭にあるそんな本屋との違いを受け入れて、そうか、こうきたか、こういう本屋か、と小さい本屋の誠光社は自分の中で受け入れることができた。



まず、入口の構え、なんかおしゃれなポスターが貼ってあるし、観葉植物なんかあるし、ここは多分、おしゃれで通な本屋、できる本屋の部類だろう、とすぐに判断した。



他の地域では成立しそうにないが、ここ京都ならやっていける本屋に違いないのだ。



また、何と言っても、そこの通りに風呂屋なんかあるし、商店街にある本屋でもない、というのも二重丸だろう。


そして、入ると、いかにも業界人っぽい連中がたむろしていて、普通に本に対する興味があるだけの普通の、のび太くんみたいなカッコをした若者は入っていくと、ちっとか舌打ちされて二度と今店行くもんか、ということになる本屋の可能性もないことはないだろう、しかしそれは、こんなおっさんが入っていって確かめないとわからないだろう、ということで、入ってみることにしたのだった。







なかは、狭い店内に多分セレクトされた本がぎっしりと、あとレコード、CDなんか置いてあった。




立ち読みに夢中な人たちが数名いて、本屋としてはずれてなさそうで、逆にすごいとこだな、と思って、イラストの展示を見に来たので、そのことを店の人(女性)に言うと、どぞどぞ、ということだったので、見て帰ってきたのだった。














































そういえば、ステッカーを2枚買った。
買ったステッカーだけの記事を書こうかな?
って思ってます。






















こういう店があるのがおもしろいよな京都って、と『誠光社』のあのスペースにぎゅっと濃縮されたセレクト本の濃さなど思いつつ、京都駅のやなせたかし展もみて行こうってことでまた歩いて行ったのだった。






誠光社に行く途中あった大きな公園は京都御所というところで、そんな広い公園みたいなところがあると知らなかったので、へー、と感心した。









































2025年8月14日木曜日

[ 美術館『えき』KYOTO ] 『やなせたかし展人生はよろこばせごっこ』行ってきた

 






赤が似合うね(笑)。



















アンパンマンすげー

[美術館『えき』KYOTO } 『やなせたかし展 人生はよろこばせごっこ』行ってきた





















2025年の夏も青春18きっぷを買って、まずはいつもの家の用事の京都に行ってきた。


買った青春18きっぷは3日間ヴァージョンで、連続した3日間で使い切ると言うか、その3日間しか使えない。


一日目は京都だとしても、あとの2日間は、今回すごく迷ったのだが、そう言えばここに行きたかったなあ、とか思い出して使い切ってきた。


どう使ったか〜どこに行ってどうだったか? はまたこのブログに書くとして、最初にこの展示にいてきたことを書いておくことにする。













仕事に困ったとかない人みたいである。


















それは、アンパンマンのやなせたかし氏に関した展示で、美術館『えき』KYOTO という伊勢丹のなかにあるっぽい展示状での展示だった。


この日京都は雨だったりして、帰りに東本願寺に行って、デジイチで写真撮っちゃおかな? なんて思って キャノンEOS60Dを持っていったのだが、ほとんど使うことはなかった。


また、雨なので写真を撮るのはやめて、家の用事のあと、本屋さんの中で行われている展示を見に行って、その後このやなせたかし展をみようということにした。


やなせたかし展は、晴れていても行こうと思っていた。














この顔、びっくりだよね。
パンで出来てるし。
おむすびでできてておむすびマンだとだめだったのかなあ?
裸の大将イメージとつながってしまうからそっちはよしたんだろうか?
















何と言っても場所が京都駅の駅ビルなのだから、勝手がいい。


しかし、伊勢丹の本館のほうじゃなくて、ちょっとわからなくて、伊勢丹インフォメーションで聞いて、やっとわかったのだった。















アンパンマンがアンパンマンであるためには
やはりばいきんまんがいないといけないのである。



















会場につくと、チケットを買うところからして行列で、自分の番が来るまでに20分くらいかかったと思う。


これは、皆が皆現金払いじゃなくて、一人一人が手順を踏んでなんてことをスマホでやってたりするので、時間がかかるよなあ、というふうに思えた。


よーしそれならと、自分はd払い使ってみた。















このやなせ氏の隣に立って写真が撮れるってところだった。

















展示場、展示スペースは一般的な美術館の広さと違って、いくつかの狭めな部屋に入っていくみたいな感じになっていた。


そして、ここのところがお金払った価値ありまっせ、と思えるようにか、一つ一つの展示物などのところに説明文が丁寧につけられていて、入って、混んでいて、なかなか前に進まないのだった。


もう、半分も行くと、自分の場合、そういう文を読む気がしなくなって、さーっと流して展示会場を抜けていくことになった。










自分にとってのやなせたかし氏は、やはりアンパンマンってことになる。



アンパンマン好きだったのか? というと別にーという感じだったのだが、リサイクルショップや街のあちこちで見かけるアンパンマンのおもちゃやキャラクター使用で、アンパンマンおもしろいなあ、となってきていて、その広まり方や、アンパンマンの顔の印象の強力さには、個人的に参ってしまっているのだった。



展示エリアを抜けると、グッズ売り場だったが、もうかるんだろうなあ、と思えた。



客層はおこちゃま持ちの夫婦やお孫さんいますみたいな御婦人たちで、年齢層は高めだし、その分グズも売れるだろうなあ、という気がした。



自分としては、伊勢丹地下食料品売場でおむすびでも買って帰ろう、と思っていたので、そちらに金を使うことにして、電車の時間のこともあるので、早めに会場をあとにした。











アンパンマンはすごいなあ、と更に印象つけられる展示だった。




やなせたかしという方は、この展示で知る限り、申し分のないしあわせな人生だったんだろうなあ、と思えた。正確なことはしらんけど。






『手のひらを太陽に』はやなせさんお作詞だったって知ってた?


























2025年8月8日金曜日

[釣り] ヒメジって名前かな? (浜名湖新居海釣り公園 8/6)

 






画像が引っ繰り返っているのと、死んだ魚の目になっちゃってて
全体像がよくわからなくなってしまったのだが、
ヒメジという魚っぽい。




















声をかけられ過ぎかも

[釣り] ヒメジって名前かな? (浜名湖新居海釣り公園 8/6)


















8/6 も浜名湖新居海釣り公園に。


昨日は自転車チューブを出先で交換してて、押した時間の中での釣りだった。


今日は、自転車は問題ないし、たっぷりと釣りと向き合おうじゃないの、というモチベーションで釣りを開始した。












T字堤1番の内側。橋の下あたりでよくフグが釣れる。
しかし、他の魚も釣れるということで、
針を落としてみる価値はあるポイントである。















この日も暑いのと、もしかしたら釣れないためか、人は少なくて、T字堤1番のところが空いていたので、せっかくだから、とそこで開始した。


開始してすぐに掛かったのはフグで、そのあとすぐにもまたフグで、これは、この先もフグフグフグって可能性は高そうに思えて、移動することにした。


ここのところは、フグ率が高いが、何か小魚が釣れる率も高いと思う。


フグ率が高かったり、フグしか釣れない、というのは避けないととも思うところである。











で、今度は、T字堤1と2の間で釣ろうじゃないの、とはじめたのだが、『タコ釣ってんの?』と声をかけられた。



『小魚だよ』と返したものの、その後30分ほどその声をかけてきた人と雑談していた。



ここの釣り公園のことや、他の釣り場のこと、をよく知っているようだったし、世間話にも花が咲ちゃったのである。



投げておいたままで、その途中に釣れたのが、この上の画像の魚で、ベラみたいな感じもあるけど、それとは違うし、なんだかわからない。



家に持って帰って焼いて食べたら、普通に食べることができておいしかった。毒魚じゃないよなあ、とは見た目から思ったが、ちゃんと調べたのは、食べてしまってからである。



どうも、ここ最近、これまでに釣れなかった魚やカニなんか釣れて、流石に回数来てるからなあ、という感じである。



この日の釣果は、フグ2匹+ヒメジって魚の計3匹。









それにしても、ここに来ているとよく話しかけられる。




よくここにいるなあ、なんてことも思われるからかもしれない。




話したり、情報交換はいいんだけれど、違うところに行ってみようかな、ということも思う。




浜名湖新居海釣り公園は、このところいろいろな魚が釣れて楽しいんだけれど。































2025年8月6日水曜日

[釣り] 『ヒシガニ』って言うらしい(浜名湖新居海釣り公園 8/5)

 






T字堤1番の向かって左側あたりで今回のカニは釣れた。
カニがアオイソメで食いついてきて釣れるってどういうこと?
とも思う。




















ゴミかと思ったらカニだった

[釣り] 『ヒシガニ』って言うらしい(浜名湖新居海釣り公園 8/5)

















8/5 は、家を出る前に、念入りに自転車の空気を入れて、出ようとするときには、あれ? なんか空気抜けてるなあ、ということだったのだが、もう行かないと時間がない、と判断して出たら、前輪がかなり空気が抜けてしまっていて、これはいかん、ということになった。



幸い、信号待ちをしていたあたりに地下道があったので、地下道に入って、そこで持っているチューブと交換することにした。



最近自転車の空気入れを電動のものでやっていたりして、それでかなり高圧で入れられるのだが、そのおかげで、パンク修理してあったパッチから空気が漏れていたみたいだった。



パンク修理の道具をいつも持っていてよかった、ということになった。



電動ポンプでなく、パナソニックの小さなポンプで高圧で入れられるので、この空気入れも持っていてよかった。











スマホの望遠撮影。
















到着が遅くなっちゃったなああ、でも今日は昨日より釣れるんじゃない? と期待して臨んだのだが、ちっともかからない。



アタリはない。



釣れてる人もいない。



そこそこ人はいるのだが、釣れてないのだった。



うーん。



これなら焦ってパンク修理して急いでくることはなかったかなあ、なんて思っていた。



それでも、17:30くらいまではやっていこう、とちょい投げ方向をあちらこちらに、と投げる方向を変えてやっていたら、エサを取られてるよなあ、ということがあって、そのあたりにもう一度投げ込んだら、カニが釣れたのだった。



細長い棒みたいに見えたので、ゴミか、と思ったが、眼の前で釣り上げたらカニだった。



大きくて、ふっくらしていて、これはきっと食べられる、というものじゃなくて、2本の手が長くて、棒みたいなのだった。









お腹のところがおいしいかも、という気がするが、全体的に汚い感じである。
無人島で一人でいたら食べるレベルのカニである。















変なの釣っちゃったなあ、ということになった。



食べてもおいしくなさそうだし、だしが取れるくらいだし、食べて大丈夫か? という心配もあって、もちろんリリースしてきた。



家に帰ってから、ネットで、グーグルの画像検索で調べたら、ヒシガニというカニのようだった。




名前はわかったが、やはり魚と出会いたかったなあ。




カニを釣ったあと、アタリもなく終了した。







全く魚を目にしない日だった。


























2025年8月5日火曜日

[釣り] 金の話に気を付けろ(浜名湖新居海釣り公園 8/4)

 







夏の夕暮れ時って景色がいいね !





















夏はいろんなのと出会うから

[釣り] 金の話に気をつけろ(浜名湖新居海釣り公園 8/4)















8/4月曜日は、数日の間を挟んで、浜名湖新居海釣り公園に。


来なかった間に状況はどう変わったか? が気になるところだったが、その数日前と大して変わってないような、もしくは上向き、って感じがした。


夕方の1時間ほどで、ヒイラギ2匹、タイ(小)1匹、フグ1匹が釣れた。


いつものT字堤1と2の間と移動して、1の左側、岸からのちょい投げで釣れた。


エサはアオイソメである。














釣れたタイ。
小さいが肉厚だった。




















この日は、釣り以外に書いて置くことがある。



T字堤1と2の間で投げ始めたら、鼻と耳にピアスをしたあんちゃんが、今駐車場から出ようとしたら細かいのがなくて、今切ショップも閉まっちゃったので、金を貸してくれ、ということを言ってきたのだった。


見かけからするとアウトなおんちゃんなのだが、本当にそうなのかもしれないということもあるだろう、だろうが、今切ショップは店が閉まっても、まだ人はいるから、聞いてみたら、と言った。


何なら、その奥の事務所に人もいるんじゃないか? とも思った。



で、言ったら、そのあんちゃんはそう言われたとおりにしに言ったみたいだが、その後どうなったかはわからない。



しかし、クルマの中の何処かに小銭くらいあったりしないのだろうか? こういうところろに来るのだから、と思うが、本当になかったかも知れない。



しかし、その後、私のところに来てだめだっとかなんとか言いにもこなかったので、帰っていったのだろうと思う。




どういうことでどうなったかとかさっぱりわからない。




悪く見れば、そのあんちゃんはあちこちで何か理由をつけて、心優しい人たちから小銭をもらっているってことも考えられる。















T字堤1と2の間のショット。
ちょい投げでほっておくとかかってるパタンだった。


















言えることは、金の話が出たら、とにかく気をつけたほうがいいってことである。



自分が出さずとも、そこの施設や管理者、あるいは近くに交番だってあるかも知れないから、そういう解決の仕方をした方がいいのではないだろうか?







夏で、遠くからもここ浜名湖海釣り公園には人が来てるから、とにかく金の話が出たら気をつけましょう。






それにしても、自分はどうもいろんな人から話しかけられやすいので、困るなあ、ってことも思っています。

























2025年8月1日金曜日

[釣り] 津波の影響ってあったんだろうか? (浜名湖新居海釣り公園 7/31)

 





まずはT字堤1と2の間でちょい投げ。






















昨日は津波警報発令で釣りに行かなかった

[釣り] 津波の影響ってあったんだろうか? (浜名湖新居海釣り公園 7/31)





















はや7/31で、7月も終わりである。


昨日はロシアの大地震でこのあたりの沿岸に津波警報が出ていたので、近づくことはやめで、釣りに行かなかった。


行かなかったのだが、津波の影響で、魚が沢山流れてくるなんてことはないんだろうか? ということが気になっていた。


なので、その翌日7/31の釣りでその影響を確かめられるかな? と思って行ったのだが、その影響はわからなかった。










ヒイラギ釣れました!

















T字堤1と2の間で投げることで釣りを始めて、全くアタリはなかったのだが、ある時アタリを感じて引いたら、ヒイラギが釣れていた。





一昨日もキビレが釣れた。




うーん。津波の影響で、普段目にできない魚などが入ってきているなんてことはなさそうで、状況としては、その一昨日辺りからのものが続いているみたいだった。














T字堤1番の横から投げることにしました。

















この日も夏休み満喫みたいな家族連れがいて、子どもたちが走り回ったりしていて、なんだか落ち着かないし、T字堤1と2の間で投げ続けていても、その後アタリはないので、1の向こうに移動した。





今日はここでも釣れるだろう、という判断だったのだが、その後ここでもアタリはなくて、結果先に連れたヒイラギ一匹の釣果で終了した。





他の人達を見ても、たまにちょこっと釣れてるみたいな感じだった。





さすがに暑いし、津波警報が出ていたことがあったためか、人はそんなに多くなかった。




しかしまあ、津波の被害がこのあたりでなくて良かったなあ、ということは思う。