| 4/1に買いに行ってきた。 この3/15だったっけ? から往復でまとめて切符を売らなくなったJRである。 窓口でそのことを聞いたら、別々で売ってもらえるみたいだった。 なんだかよくわからないことが密かに勧められている気がするJRである。 青春18きっぷを以前の携帯に戻してほしいよなあ、 と今も願っているのである。 |
やはり青空フリーパスが使えるとお得なのだ
フツーに在来線で静岡県から京都に行くと[運賃の話}
2026年の春、どの日が花見にいいかと言うと、4月6日が満開っぽくて、雨は降るかも知れないが、丸一日雨降りじゃないみたいなので、その日か、ちょっと早いのだが、3日の金曜日がいいんじゃないかと考えられた。
その間の4日は雨という天気予報である。
言っている地域は、大体関西から東海地方のことである。
春、家の用事で京都に行かないといけないのだが、そこで、桜も撮って期待じゃないか、京都だもの。
ということで3日に京都に行くことにした。
雨の日だとカメラが心配である。
雨の日の撮影もいいのだが、荷物が多かったりするので、写真撮影に集中した京都行きということではないので、おいおいカメラも荷物もびしょ濡れじゃん、と言うことになると、カメラは壊れて、写真はなにを取ったかわからなくなって、何しに京都まで言ったんだろう? ということになりかねないのだった。
ということで、3日が雨の心配がなさそうなので、行くことに決めた。
そこでまた問題なのだが、在来線で行くなら、愛知県から滋賀県前までを青空フリーパスというお得きっぷを使うと、計算したら往復で3300円ほど(ここのところぼかしてますが)安くなるのだが、青空フリーきっぷは土日祝日のみ利用可なので、3日は使えないということになる。
これはまあ、仕方ないということにして、他に安く行く手はないのだろうか? と調べてみたら、豊橋~金山間を名鉄で行くことにすると、往復で、どういうわけか400円弱の金額安くなるのだった。
400円だとしても大きいだろう。
しかし、よくユーチューブでどこどこまでこうしたら安く行けた、とか早く行けたとかという動画があるが、乗り換えとかでエネルギーを使うのがイヤだ、とか名古屋あたりで乗り降りしてると、絶対に座れないし、ということがある。
その安く行けたとか早く行けたとか面白く行けたとかいう移動手段でエネルギーを多く取られてしまうと、写真撮影どころじゃないだろう、ということになりそうなので、また、お気楽に京都に行くときがあれば、そういうことを考えようかなあ? と思う。
2026年の花見は、その土日に雨だったり、まだ咲いてなかったりで、写真撮影に影響するなあ、ということになっている。
5日は、家の都合で家にいないといけないの出られないので、3日で勝負ということになった。
フィルムカメラで撮ってくるつもりだが、フィルムなので、全くなにも写ってないじゃん、ということも可能性としてはある。
それだけは避けたいものである。
3300円ほどは大きいじゃないか。